マジジョ卒業生チョウコクがネズミに金で買われた。
プロ格闘家となったチョウコクだったが、母の手術費用に事欠くありさま。
ネズミが病院に振り込んだ200万円を拒絶できなかった。倒す相手を前田と指定され、受けた依頼だったが
馬路須加女学園吹奏楽部部長へと変更される。
『前田になら他意なく向き合える。』と計算していたチョウコクだったが、
この行動の本当の意味を突きつけられ、なおかつ断れない事を認識した。
「自分らしく生きて ・・」そう言ってくれる母の為に捨てる 捨てるしかない。
大事な母と引き換えに守りたいものなんてない。
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ネズミの意図を離れ、おたべの代わりにチョウコクの前に立ったセンター
捨てられない自分を確かめた。
依頼を全うするのを止め、
センターは川に捨てる。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
『マジジョのセンターは傷を負うことを厭わない。』
ってことやろか? (゚ー゚;
同じ川に前田も居ったし
シブヤやネズミとの対比なんかな?
死を実感してその恐怖を知ったって言ってたのは前振りだったかも
キャラを使い切ったってことで あぶない。
・・・
大島優子さんの三つ子設定みたいに、別人格の再登場かもしれん
大所帯だから・・
・・大所帯でも
よーわからん(><;)




