その時代に取り入れたことって 仏教なんだろうか?
中国にあるのは 道教が皮を被ってるだけんじゃないだろうかって思った。
あれ?
菩薩だの如来だの神将だの仏教関係の像は地方の装束を纏っている。
『あれは、一種のお国訛りのようなもので、本質は各国皆同じ』
なんだろうか?
実は名称が同じなだけで、見た目同様中身も別なんじゃなかろうか?
世界宗教に 分派が沢山できるのも そしてあんまり仲良く出来ないのも
土地に根付くものは、そう簡単に平に均すことは出来ないからじゃないのだろうか
検索したら、インドで既に密教ってあるのねw
既に、発祥の地で
新しかった仏教は旧来のアイデアにのみこまれてるってことやなかろうか(・ε・)
画像検索してる最中に『 見当外れを書いたな、 』って気がした。
具体的な何かを思いついたわけでもないのに、
『間違えた』って気がした。
実は一度だけ行ったことがある。
交通の便がわるくないんだよね、
高野山とかも 行ってみたいけど駆け足無理っぽい


