八剱八幡神社に参拝した。
とても静かな神社だった
神社の鳥居の脇の石柵で、箱を作ってる木地猫が 番をしてるように見上げてた。
関東屈指の大御輿が前面ガラス張りの庫に収めてあった。
頼朝公お手植えの蘇 鉄ッて言うのがあった
。
源頼朝が千葉に兵を募りにきて
どこそこの街道の氏の元に植えていったものだそうだ。
そこの 株分けかなんからしい。
掃き清められた境内に銀杏が実を落としてたから、拾ってきた。
今 コンビニ袋に包んで、庭においてある。
実が崩れてないからまだ臭わない。
明日剥いて食べるつもりだ。
神社から 駅へ向かう静かな通りの左右に狸の石像が 並んでた。
TVドラマの人に似せた像もあった。
営業してるお店の前で
白黒の斑猫、 茶色(?)の斑猫が仲良く寝そべってた。