野球は個人の能力を高めて行く練習に加えて、チームとしての連携練習が大事になってきます。
さ
とにかく、ここまでいくのになかなかの中で、大会を迎えるというのは、うちに限らず大変だったことと思います。
まあ、それも団体スポーツの面白さ。
さて、明日は全学童の日南地区予選なんです。
やってみなきゃわかんない。
野球は個人の能力を高めて行く練習に加えて、チームとしての連携練習が大事になってきます。
さ
とにかく、ここまでいくのになかなかの中で、大会を迎えるというのは、うちに限らず大変だったことと思います。
まあ、それも団体スポーツの面白さ。
さて、明日は全学童の日南地区予選なんです。
やってみなきゃわかんない。
練習では、自らボールを取りに行く姿勢を。
どのようにやって行くのか。
これは、出来るまで、やるしかないし、行かないのは、思考のクセだと思うので、そこを変えるしかない。
それを全体的にそうなるように仕向ける。
自分がやるかどうかです。
チャレンジすれば失敗の可能性はあることは十分承知。
でも、やるの。
自らやると、何かが起こる。
もっとワクワクしよう。
ボールに向かって行く姿勢。
どうしても、プレーに参加しなければ何も起こらないし、エラーもしないという弱気のプレーが目立つ。
失敗したっていいって。
攻めたエラーと、躊躇したエラーは全く違う。
ノックでも、攻めたエラーはオッケー!
待ったり、下がったりしたエラーは、どうしたんだ。
選手の性格、チームの勢いが出ます。
強い打球のノックで、ボールに対する恐怖心をなくそうと思っています。
強いの弱いの、強いの弱いの。
強い打球を練習していると、掴みも大事になってきます。
掴む、向かって行く感覚を今の時期は大事に。
雰囲気出てきましたね。
低学年だから、って感じはなくなってきましたよ。