練習も細かい練習が出来る形になってきました。

 

特にランダンプレーは、練習の成果が出てきいるようで、2走者をアウトにすることも出来るように。

 

他のチームと比べて、そんなことか、って思われるかもしれませんが、そんなことが出来ずに、ゲームを落としてきました。

 

そんなことをするために、何をせんといかんのかって、キャッチボールだよね。

 

じゃあ、どんな気持ちでやるの。

 

色々なプレーがあるけど、できないことをやる時間ってキャッチボールが1番できるやない。

 

こんな事を、繰り返し繰り返しやっています。

 

時間は掛かりますが、選手たちも少しずつではありますが、手応えを感じているようです。

 

そんなプレーに自信が出てくると、他の動きにも余裕が出来てきました。

 

良い方向に動いています。

 

 

さて、明日は練習試合を組んでいます。

 

雨予報ですが、合間に出来るといいと思います。

 

雨がいつ止んでくれるのか、天気予報、サイト、アプリも色々あり、どこが当たるのかよくわかりません。

 

試合したいなー。

毎日、少しずつですが、ブログのフォローをしていただいている方が増えています。

 

本当に、田舎のしがない一チームのブログに登録いただいて感謝しております。

 

 

 

そんな中で、中総体での試合の中では、審判をされる方は、中学校の先生方が中心。

 

いろいろ、難しい部分あると思いますがl大会を終了しました。

 

見ていてストレスが溜まる部分もありますが、それは、私たちがするのも一緒なんだろうと思って見ていました。、

 

 

 

改めて、色々な整理が必要ですね。

 

 

中総体(中体連)の軟式野球競技日南地区予選。

 

先輩たち吾田中野球部は、優勝候補筆頭の飫肥さんと準決勝。

 

1点先制し、3回に二点目。

 

その裏、ヒットと四球が絡み、1点献上。

 

6回は、ヒットと守備の乱れから、同点。

 

特別延長、タイブレークは失策も絡み1点献上。

 

その裏、無死一塁、二塁を遅れず、さらに外野フライ。

 

次打者もライトフライで万事休す。

 

 

 

 

 

と思われた次の瞬間。

 

ライトのグラブに収まったかに見えた打球は、外にポトリ。

 

そのまま、2者が生還の逆転。

 

 

決勝戦も5-1で南郷中に勝ち、県大会出場を1位通過で決めました。

 

ただ、やらなくていい点数が多すぎる。

 

そこは修正して県大会に臨んでくると信じています。