これまで色々なことを書いてきましたが、配慮ない記事になっていることが多々あり、不快な思いをされていることにも気付けませんでした。
申し訳ありませんでした。
やっぱり潮時です。
コメントありがとうございました。
これまで見てくださったみなさんありがとうございました。
これまで色々なことを書いてきましたが、配慮ない記事になっていることが多々あり、不快な思いをされていることにも気付けませんでした。
申し訳ありませんでした。
やっぱり潮時です。
コメントありがとうございました。
これまで見てくださったみなさんありがとうございました。
投げ方というのは、見ているとそれぞれ個性があります。
ただ、それが良い場合と、修正した方がいいのではという場合があります。
ボールを離す瞬間、基本は体軸から腕が離れ、肘が90度を超えた状態の投げ方の時には、注意を促します。
その時は、体の開きが早く、重心が体軸より、利き腕の反対に掛かり、投げた後もそちらに倒れてしまいます。
簡単なようで難しい。
今のフォームが、上に行ってもl、修正が難しく、そのままになっていることが多いです。
できるだけ、個性を引き出しながら、いい方に修正できればと思います。
広島対横浜の試合は、雨で中断の後に、ノーゲームとなったようです。
さて、投手をするに当たっては、ただ投げるだけではいけません。
ただ、球が速い、肩が強いというだけではなく、色々な要素が必要となると思っています。
走者が出れば、有利な投手には、動きに制限が掛かります。
サインの交換をし、セットに入る際には、それを中断する事は出来ません。
よく投手であるのが、走者を目で見てセットに入ろうとして、もう一回、走者を見る行為。
何となく気持ちはわかりますが、これはボークですね。
先日の低学年大会でも、ボークを宣告しました。
これって、早い段階で、何でボークなのか、何がボークなのかを知ってほしいという気持ちもあります。
甲子園などでもありますが、そこまで誰も教えてくれんかったのかいと、残念な気持ちになります。
ですから、チーム内の練習では、厳しく、「今のボーク!」と止めています。
投手は覚えることが沢山あるのです。
それに加え、けん制、打球処理、ベースカバー、カバーリングなどなど。
人の動きを見て、今のうちにしっかり覚えてほしいと思います。