皆様、こんにちは♪
主人が、風邪の引き始めのようで、早々とお布団へ。
いつも元気な人なので、体調を崩すなんて久しぶり。
こういうときの看病って、どうしたらいいのかしら?
決まって思い出すのが、母が私を看病してくれたときに言っていた言葉達。
「水分を沢山とって、汗を沢山かくの」
「でも冷えちゃいけないから、こまめに着替えて」
「お布団に入る時は、首までしっかり包まって」
確か、こんなことを言っていたような気がします。
そして、のどが痛い時は喉ごしのいいお食事を。
食欲のあるときには、体が温まり、発汗作用のある食材を使って栄養のあるお食事を!だったかしら。
おでこに手を当てて熱を測ってくれたこと。
熱にうなされながらも、これが一番効いたような気がします。
まさに『手当て』
大人になってからも、心配してくれる母の手が嬉しくて、熱が和らいだ気分になったものです。
主人は、義母からどんな手当てを受けて育ったのかしら。
回復したら、聞いてみようかな。
早く治りますように。
