kobenhavn


皆様、こんにちは♪


アンデルセンが、時々足を運んで構想を練ったというチボリ公園。

1843年に時の国王所有の土地を解放して遊園地にしたそうです。

広大なパーク内には、絶叫系マシンをはじめ、パントマイム劇場、イベントホール、レストランなど、色々な楽しみ方が出来る遊園地でした。



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私達が訪れたのは、冬の休園日に入る数日前で、1日の入園料+乗り物代全て込みで100krにこ

訪れたのは夜なのにとても混んでいて、気分が盛り上がります↑



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手前の帽子の中に入ったボールを、ぐるぐる回る帽子の中に投げ入れるような素朴なゲームなどで童心に返るのも楽しい鳥



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見た目とは違い、意外とスピードがありスリリングなアトラクションで絶叫したり麦わら海賊団



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他人のカートの運転を観戦してみたりシャボン



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久しぶりに長蛇の列に並んでみたりするのも、一興なのですcherry



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途中、主人はこちらのチボリスペシャルを買い求めに、別の列にも並びましたア セ

ホッカイロで手を温めながらも、『冷たい』と言いながら口にするアイスは格別なんだとかふぅ



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中国やアラブをテーマにしたアトラクションもあり、幻想的でありました。



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意趣を凝らしたレストランもあちこちにあり、パーク内を歩き回るだけでも楽しいの音符



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ハロウィンも、先取りハロウィン



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とっても寒かったけれど、寒さよりも楽しさの方が数倍上で、思っていた以上に楽しんでしまいましたぺこ

チボリ公園、侮れませんわよハート