阪神タイガースは、カープとの第3試合目です。

大竹投手と床田投手の投げ合い。



大竹投手は、先制点を奪われましたが、序盤は、どちらかと言うと投手戦となりました。


で、あまり期待していなかったノイジー選手が同点タイムリー😀

そのあと、坂本誠志郎捕手の逆転のタイムリーヒットで、逆転。


そのあと、また広島カープが同点においつき、やはり好ゲームとなります!!


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このあと、大竹耕太郎投手に代わり、桐敷投手が登板。リズムを作ってくれて、またまた坂本誠志郎捕手の逆転タイムリーを呼び込みます。  

まさに、バッテリーがもたらした逆転劇でした。


ここから岩貞投手、石井投手、島本投手と継投に入ります。ピンチを招きますが、ここから中野選手や森下翔太選手のファインプレイラッシュ。

この守備力ですよ。


そして岩崎優投手の渾身のストレートで勝利を導いてくれました。


見事、日本シリーズ進出決まりました!!

岡田阪神、天晴でした!!



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阪神タイガースは、クライマックスシリーズファイナルステージで、カープとの二試合目でした。


まず伊藤将司投手が本調子ではないのが、良くわかる投球でした。ストライクが入らないので、苦労しました。

しかし、先制点を取られるも、しのぐ、しのぐ、しのぎまくります。

このあたりは、さすがの修正力。やはり、このあたりがエースの投球です!!


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で、同点で、継投に入ります。島本投手が打たれて、ピンチ。バッターは松山選手。で、ここでブルワー投手が、高めのストレートで、三振に打ちとります。

ここが勝負の分かれ目でした。


で、9回裏、満塁で木浪選手のサヨナラタイムリーで勝負あり。

スレスレの試合展開、強い。強い。

いよいよ、王手です!!おめでとうございます!!


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皆さん、いよいよクライマックスシリーズファイナルステージがスタートしました。


村上投手と九里投手の投げ合いです。

一点を先制されたものの、森下翔太選手の素晴らしいホームランで同点に。

いやいや、さすがドラフト一位!!ここぞで、打ってくれて、選球眼も良いです。


本当に、素晴らしい!!


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で、5回裏に、なんと村上投手のタイムリー!!で、淡路島コンビの近本選手が、2点タイムリーをうち、大逆転しました。


ここから、村上投手がギアを上げて6回を投げきりました。

で、桐敷投手の三者連続三振で圧巻の投球。

そして、石井投手、島本投手と繋ぎ、岩崎優投手が盤石セーブ。


大山悠輔選手や佐藤輝明選手が打てなくても勝ちました。にしても、普段通りの野球。


盤石の勝ち方でした!!


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続報です(笑)

阪神ファンから反感を買いまくった解説者の達川氏が、ここに来て、坂本誠志郎捕手を褒めてました。 


「坂本のリードがようなったよね。捕手のチーム内ライバルといえば近鉄の“有梨(ありなし)”が有名だった。梨田(昌孝)さんがレギュラーになったのは、有田(修三)さんの骨折がきっかけだった。梨田さんは試合に出るほどに味を出してきたが、梅野(隆太郎)が骨折して坂本がマスクをかぶるようになった今年の阪神によう似ている」


まあ、なんか、今更ですけどねー。本人も、阪神ファンに好かれようと努力しているんですかね。

しかし、このコメントに専門的な見地はありません。経験談のみ!!


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とりあえず、この人どうのこうのよりも、解説者のレベルも上げてほしいものですねー。


プロ野球も進化しています。アメリカから来た助っ人も、なかなか通用しない時代です。

努力の積み重ねにより、WBCでも、優勝したわけです。


そのプロ野球を解説する側も、居酒屋トークみたいなレベルをやめて、専門性のある解説もしてほしいですね。

プロ野球解説者の資格制度を望みます。


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先週の土曜日に、虎バンチャンネルのテレビ版が放映されました。


期待して、録画までしましたが、、、。


実際観てみると、個人的には、大期待外れ!!!


なんですか、これは??


全く面白くなかったですね。

YouTubeの虎バンチャンネルの焼き直しに近い印象。


掛布さんと岡田監督の対談も、変わり映えなし。


「いやいや、じゃあ、そのままYouTube観ますよ。」という印象でした。


何のためのテレビ版なの??


とにかく、期待して損した感じです。


ナレーターが、やたらガナっていて、うるさいだけ!!


旧態依然の作りでは、気楽に見れるYouTubeには敵いません。


虎バンチャンネルのテレビ版は、もっと面白くできるはず!!

その意味では、期待はしています。


テレビならではの面白さを追求してください。


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広島カープが連勝し、ファイナルステージ進出です。


タイガースの相手は、広島カープに決まりました。正直、ほっとしています。

ベイスターズは、とにかく牧選手と宮崎選手に打たれすぎで、大田選手もタイガースのときは、かなり打つので、厄介だと思っていました。


カープとは、勝率も良いですし、戦いやすいと思います。


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まあ、短期決戦ですから、どうなるかわかりますさん。

新井監督により一致団結した広島カープが勢いそのままに、阪神に向かってくる可能性も有りますので。


このあたりは、試合にならないとわかりません。


ただ、ベイスターズの場合は、東投手、今永投手、バウアー投手がいるので、もつれた場合、投手戦となれば、不利にもなります。

それを回避したわけですから、一安心でしょう。


さあ、どうなるか。見ものです!!


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、



皆さん、虎ファンの皆さん、こちらをお読みください⬇️





はい、ご存じ、達川光男氏の話題です。

門別投手や岡田阪神を批判し、大顰蹙!!


で、そのあと反省されたのか、解説の仕事を断っているみたいですね。


まあ、どうなんでしょう。解説したらしたで、またファンから批判されるので、やらないほうが良いでしょう。


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口は災いの元というのが、ハッキリしますね。

プロ野球の解説なんだから、偏見や無意味な批判は、🆖ですよね。


まだ、高卒の門別投手や、その家族の皆さんにまで批判的コメントをするのですから、話にならないです。


阪神OB解説者も、よく学んでください。居酒屋のノリみたいな解説は、自分のYouTubeで、やってください。


むしろ、阪神ファンのわたしたちには、迷惑ですので!!


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岡田監督が、ドラフト1位指名選手を事前に公表するのは、面白くないからやめたほうが良いと発言しました。

ファンの声としては、賛成の意見も多数見受けられます。

で、本日、広島カープが、今年のドラフト1位を青学大の常廣投手にすると公表しました。

なんか、つまらないと感じましたね。
誰を指名するかわからないドキドキ感は、一つ減りましたから。

岡田発言のあとだから、余計に、です。


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もちろん、
ルール違反でもないですから。それは、わかっています。

ただ、昨年の、公言・公表祭りを見ているファンにとっては、事前公表は、いかにドラフト会議をつまらなくするかを痛感しました。

阪神タイガースは、その点、ファン心理を理解しています。
事前に公表した場合、その選手が実は準備不足状態が判明しても、指名せざるをえない場合になります。

やはり、隠密ドラフトこそ、逆に色々な利点があるのではないでしょうか??

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拍手ですね!!


岡田監督が、ドラフト1位指名選手をドラフト会議前に公表することに対して、やめたほうが良いと発言しました。


まさに、野球界のインフルエンサーになってますねー。


プロ野球は、あくまでエンターテイメントでもあるわけですから。

特に、ドラフト会議は、年々、注目されてきています。


事前公表は、非常に、つまらない行為ですね。


昨年なんて、どの球団も公言してしまって、まさにチキンでしたね。


岡田監督の発言です。


「NPBに各球団(1位)言うなって、そう言うたらどうや? って俺言うてんねん、フロントに」


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岡田監督が、このように問いかけましたので、他の球団は、公表するのは、気まずいのではないでしょうか??


事前に公表した球団が、ネットでは、叩かれるかも??

そうなるのも、良いと思います。


ドラフト会議も、地位が上がってきました。

一年に一回ですから。


それが持つエンターテイメント性を大事にしてもらいたいですね。


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名将であり、名打者であった落合博満さんが、巨人の阿部新監督について、テレビで、このように語りました。

「でも監督っていうのは別物ですから。コーチの時にいくら勉強しても、そのやり方を継承していくわけじゃないんでね」

 「自分で新たなものをつくりあげていかなきゃいけないんで。勝つためにはどういうことをしなきゃいけないのかっていうことを真剣に考えてね、やっていかないと足元すくわれますよ」

まあ、ごもっともな意見です。原監督の後任として、阿部監督が就任したわけですが、そりゃ大変ですよね。
新しく監督が代わったからと言っても、新人監督ですから、すぐに勝てるわけではありません。

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この落合博満さんの発言は、
岡田阪神にとって、ある意味、朗報なのでは?

いくら伝統の巨人でも、そう簡単に強くなるかと言うと、そうではないわけです。
初めて監督をするわけですから、2024年の一年間は未体験ゾーンです。

一方、岡田監督は、実績がありますから。
また、今年、これだけ勝ったわけですから、来年も強いでしょう。チームも若い選手中心です。

阪神が中心の2024年であるのは間違いありません。
阿部巨人は、あくまでチャレンジャーなわけです。

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