ドラゴンズとの試合は、12回両チーム無得点の引き分けでした。


才木投手の好投虚しく、打線は0行進。


岡田監督は厳しいコメントを出しています。


「えーっ、情けないのう。何の覇気もないな。なあ。えっ、10勝かかってんの、(青柳と)2人いてるのわかってんのに、お前。2回とも0点やで。情けないのう。しかし、なあ」


 -中軸でチャンス回ったりしたが


 「えっ。だから言ってるやん。情けないって。そんなの、えっ。こんなゲームしたらあかんわなあ。ひどいなあ。しかし」


おすすめです⬇️


岡田監督のコメントには、賛成します。

消化試合ですが、勝負に徹することを忘れていません。

それが、このようなコメントになるのだと思います。


前年とは大違い。考え方が甘々では、チームは強さを保てないです。

監督による正論かつ厳しいコメントが放たれると選手も緊張感を持って試合に挑むでしょう。


これを継続することで、来年以降も生きるのです。

阪神タイガースは、変革のときを迎えています!!


おすすめです⬇️






阪神タイガースは、ヤクルトとの対戦でした。

このチームとは、遺恨がありますから、どうなるかと思いましたが、序盤からロドリゲス投手をKOして、ボコスカ打ちました。


忖度なし。容赦なき試合です。


まあ、チーム状態が違いすぎますねー。

最下位争いしているチームと、ダントツの優勝を決めたチームとの差です。


おすすめです⬇️


大竹投手も、勝利し、12勝です。これは、素晴らしいですね。


12勝ですよ。

.857の勝率。


リーグ優勝の立役者の一人です。

タイトル争いの楽しみもあり、岡田監督率いる阪神タイガース。


素晴らしい試合をしています!!


おすすめです⬇️










本日は、雨天中止ということで。

明らかに恵みの雨です。


この日程そのものが、わけが分かりませんので。

8連戦なんて、する必要ありません。


で、ある情報では、阪神のドラフト1位は、佐々木麟太郎選手や真鍋選手らに行かないで、投手を指名するとか。


まだ、噂の段階ですが。


おすすめです⬇️


賛成ですね。
佐々木麟太郎選手は、ファースト専門。真鍋選手に関しては、ドラフト1位級かといえば、微妙。

今年は大学生の投手が非常に豊作なので、やはり、この点は見逃せないでしょう。

ドラフト1位には、ドラフト1位に相応しい選手を指名してもらいたいですね。

左腕でも良いですし、右の本格派でも良いですから。で、阪神の投手陣は、村上投手のようにコントロールの良い投手でしか、一軍に定着できないです。
ここが、凄いところ。それだけレベルが高いということです。

スカウトさん、宜しくお願いします!!

おすすめです⬇️




まずは、こちらもお読みください⬇️




まあ、毎年、この時期の恒例論議です。


クライマックスシリーズについての開催意義だとか、ゲーム差による云々だとか、毎年内容は変わりません。


もう、これは興行的な思惑ですから、試合数が多いほど、利益が出るわけで。


いまさら、NPBも、試合数を減らしたりとか、しないでしょう。


おすすめです⬇️


阪神タイガースが、もし2位か、3位でも、下克上の面白さがあるわけですから、このシステムは、もう仕方ないと思います。


それは、それで楽しみなわけで。野球を視聴する機会も恵まれているということですから。


もう何年も、何年も不毛な論議を記事にされても、なにも変更はなりません。


球団数を増やすことでしか解決しないでしょうね!


おすすめです⬇️







阪神タイガースは、巨人との甲子園決戦です。


あくまで調整試合と考えています。

そのため、選手の調子をどのように維持するかが大切です。


ですが、伊藤将司投手の好投もあり、打者もテンポ良く攻撃に移ることが出来て、得点を重ねます。


しかし、丸選手のホームランなどで逆転されるも、結局、ノイジー選手のタイムリーで、再逆転。そのまま勝ちました。


つまり、巨人に容赦ないという試合になりました。

自然と、そうなった感じですかね。


おすすめです⬇️



勝つことに関しては良かったと思います。


まあ、しかし巨人も、どうにかしないといけませんね。

中継ぎ陣が結局持ちません。人数が多いだけ。洗練されていませんので、そのあたりが、阪神との差ですかね!!


おすすめです⬇️






皆さん、もはや、説明不要です!!

ついに、落合博満さんが、岡田阪神に言及しました!!


こちらをご覧ください⬇️



非常に嬉しい動画ですね。

落合博満さんが、岡田阪神に言及するのは、なにか感慨深いものがあります。


落合竜こそ、第一次岡田阪神の最大のライバル球団でしたから。


おすすめです⬇️



荒木・井端の黄金コンビを軸に守りの野球を徹底し、岡田監督や原巨人と激闘を繰り広げてきた落合ドラゴンズ。


そりゃ、強い、強い。あの当時の阪神タイガースも、一度しかリーグ優勝出来なかったわけですから。


大きな壁でした。


やはり、落合博満さんから第二次岡田阪神について語られるのは、大きな重みがあります。


阪神タイガースの優勝。いろんな方々に語られるのは、ファンにとっても、ありがたいですね!!


おすすめです⬇️












本日、テレビ中継で、掛布雅之さんが、阪神の3番、4番、5番のクリーンアップは、12球団1の走力があると、絶賛していました。


たしかに、そうですねー。

長打もありながら、ある程度走れる3人です。


たとえば、ベイスターズの佐野選手、牧選手、宮崎選手は、走力は乏しいですから。


このあたりは、やはりドラフトの賜物です。この3人が、しっかりしておけば、勝率も安定するでしょう。



これは、おすすめです⬇️



まあ、本日の試合は、調整試合ですよ。


敗戦しましたけど、大山悠輔選手の出塁率はアップしましたし、宮崎敏郎選手の出塁率は下がりましたので。


牧選手には、もっともっと対策してもらいたいですねー。

あまりにも、打たれすぎ。

それなら、内角攻めを徹底するのみに集中するとか、しないと。


しかし、あくまで調整試合であることをお忘れなく!!


おすすめです⬇️







ベイスターズとの試合ですが、もはや個人タイトル重きの試合になっております。


村上投手の防御率

大山悠輔選手の出塁率

中野選手の最多安打


視聴しても、ここにのみ注目かなと。

視聴や観戦における勝敗度外視なのは、リーグ優勝の恩恵です。


おすすめです⬇️



まあ、今日は完封されましたが、仕方ないでしょう。ベイスターズは、巨人が迫ってきてますので、全力です。


岡田監督にとっては、いろんなDATAを集めている最中でしょう。

ブルワー投手の実力だとか、調整とか、そのあたりも見極めていると思います。


とにかく、調整試合は続きます!!


おすすめです⬇️






広島カープとの試合を見ていましたが、佐藤輝明選手が、恐ろしい打者になってきてますねー。


特に2打席目のツーベース。掛布雅之さんも絶賛。膝もとのインコースを引っ張り、ツーベース。ライン側に。


ここを打たれると、手がつけれませんねー。


軽めのバットに変更したとか。そのため、インコースを振りまけない感覚なのかなと。


おすすめです⬇️


で、打線は、ノイジー選手までホームランを打ち、広島カープの投手陣をボコボコに。


優勝が決まり、選手たちは、ノビノビやっです。


プレッシャーから解放されてますね。


まあ、あとは、故障とかしないようにしてもらいたいですね。

あくまで調整試合でもありますので!!


おすすめです⬇️







リーグ優勝からの翌日、カープとの試合です。

スタメンをみて、阪神タイガースは、容赦なしと思いました。



主力がほとんど、スタメンです。

このあたりは容赦しません。初回で先制得点などは、阪神タイガースの強さと勢いを感じる展開です。


で、本日はブルペンデーということで、門別投手がプロ初登板!!

失点をしたものの、充分な投球です。

コントロール、球威、球種、コンビネーションを磨けば、未来の虎のエースになるかも知れません。


おすすめです⬇️



リーグ優勝を決めたわけですから、ここからは調整試合となります。


栄枝捕手や長坂捕手を起用したり、浜地投手や加治屋投手を登板させて、個々のレベルを知る試合だったのではないでしょうか??


これからも残り試合は続くでしょう。

今日の試合に関しては、もう、あえて敗戦モードでしたね。

これは、もう仕方ないですね。


無駄に投手を使わない選択でした!!


おすすめです⬇️