ドラゴンズとの試合は、12回両チーム無得点の引き分けでした。


才木投手の好投虚しく、打線は0行進。


岡田監督は厳しいコメントを出しています。


「えーっ、情けないのう。何の覇気もないな。なあ。えっ、10勝かかってんの、(青柳と)2人いてるのわかってんのに、お前。2回とも0点やで。情けないのう。しかし、なあ」


 -中軸でチャンス回ったりしたが


 「えっ。だから言ってるやん。情けないって。そんなの、えっ。こんなゲームしたらあかんわなあ。ひどいなあ。しかし」


おすすめです⬇️


岡田監督のコメントには、賛成します。

消化試合ですが、勝負に徹することを忘れていません。

それが、このようなコメントになるのだと思います。


前年とは大違い。考え方が甘々では、チームは強さを保てないです。

監督による正論かつ厳しいコメントが放たれると選手も緊張感を持って試合に挑むでしょう。


これを継続することで、来年以降も生きるのです。

阪神タイガースは、変革のときを迎えています!!


おすすめです⬇️