編成面の大切さは、近年のプロ野球では注目されています。


SNSの普及により、ファンが細部まで球団の情報を明かせる時代です。

チームの編成については、以前は、さほど注目されていなかったのでは??


で、青柳投手が移籍したため、阪神の支配下人数は66になりました。まあ、この時期ですから、ちょうど良いのでは?


しかし、広島カープは、68人です。もうカツカツです。これでは、育成選手のモチベーションにも影響し新たな補強も厳しいですよ。


現役ドラフトで、なんと2名も獲得しました。そのツケが来てます。


カープファンにとっても、新戦力の楽しみがないでしょう。とりあえず、シーズンの6月くらいまで、現状の戦力のままで行くしかないのでは??


阪神に関しては、比較的柔軟に行けそうです。基本は、育成選手に対して期待する方向なのでは??彼らもモチベーションはアップするでしょう。残り4枠ですから、さあ誰が支配下契約されるのか。


そのあたりを注目したいです。


関連グッズです⬇️