阪神タイガースは、ドラゴンズとの2連戦です。
はい、いきなり打線がつながり5点を序盤からリードします。
先発の、涌井投手は、はやばやと降板。このあたりはチーム事情を感じる光景です。
で、一点を返されるものの、すぐに、3点を加えて8対1となります。
こうなると、ドラゴンズも意気消沈!!
西勇輝投手の術中にはまります。
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あとは、もう阪神タイガースが優勢のまま、回が進みます。
細川選手が孤軍奮闘するだけで、早打ちが目立つドラゴンズ打線。
結局、そのままタイガースが完勝しました。
いやいや、チームの勢いの差です。
勝てば、やはりチームにも余裕が生まれます。
ナイスゲームでした!!
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