11月2日に天河神社の例大祭に阿部敏郎さんの呼び掛けに呼応し、参加してきた訳ですが、今までのブログ記事をまだご覧になっていらっしゃらない方は、まず今までのブログ記事をご覧いただければ、幸いですm(__)m
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・天河神社 アセンション祭り(1)
・天河神社 アセンション祭り(2)
・天河神社 アセンション祭り(3)
・天河神社 アセンション祭り(4)
それで今回は、私がカミさんにプロポーズする際に天河神社が絡んでいた話しを書きます。
今を遡ること約20年前、彼女の誕生日を盛大にお祝いし、その時にプロポーズをしようと考えていました。
当時もまだバブル絶頂の頃の感覚が抜けきらない私は、ホテルのスイートを用意し、フレンチレストランを予約し、準備万端整えました。
そこでハタと気付いたのが、一番重要な誕生日プレゼントを準備してなかった(^_^;)
しかも、それに気付いたのが、確か誕生日の当日だったと思います。
その日は、全く動ける時間がなかったので、どうしようか考えた挙げ句、彼女の友達にブレゼントの品を準備してもらいそれをホテルのフロントに預けておいてもらうことにしたのです。
そのプレゼントの品が天河神社の「五十鈴」だったのです。
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(この写真は、ペンダントヘッドのように使うため、革のヒモが通してあります。)
なぜ、彼女の友達が「五十鈴」を届けられたかというと、彼女の友達は、エイトスターダイヤモンドというダイヤモンド屋さんに当時勤めており(いまも働いていらっしゃいますが)、そのお店でなぜか天河神社の五十鈴を取り扱っていたのです。
(五十鈴とは?⇒天河神社HP)
そしてその少し前に家内と友達が、天河神社を訪問し、そのすばらしさを家内から、聞き及んでいたので、「ブレゼントは、五十鈴しかない!!!」と思いついたのです。
それで、今回、天河神社を訪問する際にカミさんにプレゼントしたその五十鈴をなぜか私が首から下げて、訪問したのです。
この流れを考えると、結婚を決意した時も「天河神社さん」が関与し、あらためて「家族の大切さ」を頭ではなく、私のハートにわからせてくれたのも「天河神社さん」の「はからい」としか私には思えないのです。
私は、場のエネルギーの変化とかそうことを全然感じることができませんが、今回の天河神社訪問で、私の中での「家族の位置付け」の次元が明らかに上昇したと実感しています。
そういう意味で、私には今回、本当の意味で、「アセンション祭り」であったと思います\(^-^)/
と、ここまで書いてきて、またまたあらたなことに気付いてしまいました。。。
そのことは、また次回書きます。
う~ん、まだまだ天河神社訪問記は、続きそうです(^_^)v
ごきげんよ~