私の「究極の夢」(2) | ~アラフィフ親父の「日本蜜蜂」奮闘記~

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私、「toratoralion」=tora=飯田友一が、「日本蜜蜂」で養蜂を始めた日々を綴ります(*^o^*)

それでは、昨日の続きです。

「私の究極の夢は、○○○のおじさんになること!」の「○○○」は何でしょう?というのが問題でした。

はい!
答えは、、、、、、「レレレ」でしたー。

そうなんです。私の究極の夢は「レレレのおじさん」になること。
あの「バカぼん」に出てくる「レレレのおじさん」です。

tora the Nirvana ("目覚め"への道)

道をほうきで掃除しながら、「お出かけですか~?」と言っているあのおじさんみたくなるのが、大学時代からの夢でした。

それで、自分が知らないところで、こんな会話がされるのが夢だったんです。

A子:「あのさ、B子。いつもあそこで、『お出かけですか~』って、私達に挨拶してくるおじさんってだれだか知ってる?どう、考えても制服着てこれから学校に行くって普通わかるよね?なんで、毎日毎日、『お出かけですか?』って言ってくるのかな?」

B子:「A子、あの人知らないの?『馬鹿旦那のtoraさん』だよ!この界隈じゃ、皆んな知ってるよ!でも、本当に馬鹿なのか、馬鹿なフリをしているのかは、判断がわかれるらしいよー。まあ、どうでもいいけどね・・・」

こんな会話を女子中学生か女子高生かにしていただき、「あの、おじさん、ちょっと変わってるけど、愛想いいよね!」といわれるのが夢なんですねー。。。

それで、「だから、何なの?」ということになりますが、続きはまた明日!

あっ、忘れてました。昨日のコメント欄に書かせていただきましたが、「○○○」の正解者の中から、先着一名様にあっと驚くものプレゼント\(^-^)/と宣言させていただきましたが、りかさんには、いまは亡きサイババさんの手から直接出た「ヴィブゥーティー」をブレゼントさせていただきまーす(^_^)v
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tora the Nirvana ("目覚め"への道)

ごきげんよ~