「黒留と稲穂と襟足と・・・」あ~!日本人で良かったと思う瞬間 | ~アラフィフ親父の「日本蜜蜂」奮闘記~

~アラフィフ親父の「日本蜜蜂」奮闘記~

私、「toratoralion」=tora=飯田友一が、「日本蜜蜂」で養蜂を始めた日々を綴ります(*^o^*)

皆様、お正月はどのように過ごされましたでしょうか?


毎年この時期は特に、日本人に生まれてよかったな~と思ってしまう機会が多々あります。


その中でも特に私は「黒留袖・稲穂・襟足→ごめんなさいm(_ _)m、襟足いうより、私としては、うなじ・首筋という表現の方が艶かしくて本音です」というキーワーが大好きなのです。


この時期皆様は、もうお仕事を開始なさっていると思いますが、銀座の夜の街も仕事始めの時期なのです。




年明け、銀座の夜の街が営業開始となる初日は、毎年、居合の師匠と出陣をしていました。


正月の銀座のクラブの光景は圧巻で、まさにど真ん中で私の好みの光景だったのです。


きれいなお姉さま方がビシっと全員で黒留袖を凜とした感じで着こなし、稲穂の髪飾りを付けて、髪の毛をアップにして勢ぞろいをするのです。


この光景を見るとき、私は「あ~、日本人で良かったな!」としみじみ思うのです。




居合の師匠に言わせると、「お前は、単に襟足フェチだからな!」で片付けられてしまうのですが(まあ、それも当たらずとも遠からずですが、、、)、というよりも、何とも表現できない日本人の女性の「品」に対し、いいなあ~感じてしまうのだと思います。





ただ、最近ではそういった光景も銀座であまり見かけなくなったようで、寂しい限りですが、今回は替わりに京の花街での写真を以下ご覧ください。


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「@toratoralion」の 傾奇者 日記





それでは、ごきげんよ~









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