なぜ、いつも最後の挨拶が「ごきげんよ~」なのか? | ~アラフィフ親父の「日本蜜蜂」奮闘記~

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私、「toratoralion」=tora=飯田友一が、「日本蜜蜂」で養蜂を始めた日々を綴ります(*^o^*)

今回は、全く別の話題です。





なぜtoraさんのブログの最後の挨拶は、「ごきげんよ~」なんですか?という質問をよくいただくので、今回はその背景を書きます。





実は、この挨拶の言葉は、実の母親以上に私をとてもかわいがってくださる伊藤瑛位子さんに敬意を表して、いつも使わせていただいています。





伊藤瑛位子さんは、学習院を卒業なさっていて、いつもお会いしたときの最初の挨拶が「ごきげんよ~(1オクターブ高めで。。。)」で、お別れするときの言葉も「ごきげんよ~」なのです。。





高貴なお方は、挨拶まで気品があるな~といつも私は感心しています。





この方、なぜ高貴かといいますと、初代内閣総理大臣、伊藤博文侯のお孫さんなのです。


写真は、こちら


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「@toratoralion」の傾き者日記-伊藤瑛位子氏






そんな高貴な方と大馬鹿者のtoraが永年お付き合いさせていただている訳ですから、ブログの挨拶で敬意を表させていただいている訳です。





それでは、ごきげんよ~!!!