ツイッター(21) 「フォロー数とフォローワー数(1)」 | ~アラフィフ親父の「日本蜜蜂」奮闘記~

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私、「toratoralion」=tora=飯田友一が、「日本蜜蜂」で養蜂を始めた日々を綴ります(*^o^*)

はい、皆さんこんにちは!


ツイッターを楽しんでいますか?


まず、200人の方をフォローしてくださいと書いたので、そのあたりの人数まで、フォローしましたか?


いろいろな動きがあったと思います。


・初めてフォローされて、すごく、うれしかった。
・実世界では、絶対知り合えないような人と親しくなれた。
・自分の考えと同じような考えをする人と知り合えた。
等々。


そうすると、もっともっとフォローしてみようとか考えるようになるかもしれません。


そこで、今回は「フォロー数とフォローワー数」について考察したいと思います。


基本的な私のツイッターに対する考え方は「双方向コミュニケーションツール」だという考え方です。


この考え方に立つと、フォロー数とフォローワー数は、ほぼ同数であることが望ましいのではないか?と思っています。

じゃ、その数は、どの程度が適正なのかというと、私はせいぜい2000がいいところではないかと思います。


ちょうど、2000という数は、ツイッター上でフォロー規制(フォロー数が、2000を越えるとフォローワー数の1.1倍までしかフォローできないという規制)がかかります。


この2000という数字、もしかしたら統計的に一人の人間がツイッター上で、双方向にコミュニケーションが成り立つ限界なのではないかと感じるのです。


それをツイッターの運営会社も認識していて、2000人で規制をかけているのではないか?と。


フォロー数が2000を越えたあたりから、タイムライン上の動きが激しすぎ、ほぼ追えなくなってきます。(私の経験として、、、)


これは私の想像であり、多分実態だと思いますが、ある程度フォロー数が多い方は、タイムラインはほとんど見ず、リストだけ見ているはずです。


そうするとフォロー数が、何千、何万となっていたとしても、


その人が見ている「つぶやき」はリスト化したわずか数百人だけというのが実態。。。


仮にこれが実態だとすると、フォロー数・フォローワー数がどんなに大きな数になっても、何の意味もないのではないか?


で、今日皆さんに伝えたいのは、ある程度ツイッターをやり始めてから、時間が経過した方は


「フォロー数とフォローワー数」に対する自分なりのお考えをお持ちになったほうがいいですよ。という提案です。


それでは、今回はここまでに。

ごきげんよう~