実家から送られて来た日本酒(一本約1万円)がうますぎて毎日二日酔いですよ
なんて寂しい毎日なんでしょう
こんなイケメンが独り身なんて世の女性がほっとかないはずなのにねぇ
まぁ、実際は角刈りのメタボなんですけどねぇ


ここで少し、私の人生を遡ってみましょう
興味ない人はここでさらば
小学生まで怪我と病気がたえなく、5回は入院しました
中学に入ってからバスケにハマリ(スラムダンク・ディアボーイズに影響されて)中3には北信越代表まで行く
全国の壁にブチ当たりバスケを挫折
その後ぶっこみの拓・湘南純愛組にドップリ漬かり、ワルの道に
高校は行ったが一年で退学(実際に行ったのは半年以下)になり、さらに夜の世界にハマって行く
昼間は鳶職、夜は暴走族の日々が18歳まで続く
その間に警察に四回お世話になり、一回は塀の中に入れられる
その時の番号は48番、名前ではなく番号で呼ばれるのだ
しかし中に入ると体つきが良くなる。
体を鍛えるかしか暇潰しが無いからだ


出てきてすぐに、族時代の先輩に呼ばれる。
先輩は族を辞め、暴力団の世界に行っていた
そこで先輩の先輩、つまりその業界で言うアニキが居て、自分はめっちゃ気に入られた
塀を出て、一回は族に戻ったのだが、上の繋がりがある自分を頭にしようと話が膨らんでいた
19歳にもなって、暴走族とかダサくない
と感じた自分は、それを断ってヤ・ク・ザの世界にお世話になる事にした
アニィーと一緒にいると、まるで自分まで偉くなったかのように錯覚する
夜の街に行くと、誰もが頭を下げる。一緒にいる自分まで偉くなったかのように感じる
優越感でいっぱいだった。
その当時の自分の上納金は3万円だった。
同期の奴らもだいたいそのくらい。
ただ、まだ名刺も肩書きも無い状態だった。
補足として、自分の本家は金持ちだ。
だが、決して自分の家が金持ちな訳でわない。
じいちゃんと親父は仲が悪く、親父が20歳の頃に勘当されている。
本家の〇山家は親父の弟が継いでいる。
でも、じいちゃんは子供が大好きで、特に自分には大甘だった
ここからはまだ小学生の話。
流行っているカードゲーム・ミニ四駆・ミニ四駆のコース・ゲームのカセットは常に最新、飽きたら友達にあげるの繰り返しぐらいお小遣をもらった。
それを良く思わない親父に、よく殴られた。
三日に一日は訳も無く殴られた。
自分が15歳ぐらいの時には、ほぼ家庭崩壊までいった。
親が毎日酒を飲み、毎日喧嘩が始まり、それを止めようとする自分は、二人に毎日殴られた。
親父を殺そうと、お袋が包丁を振り回すのも当たり前の世界だった。
自分は何回か止めようとして切られた記憶がある。
それも終わりを告げる。
16歳になる頃には、体つきが両親よりでかくなり、力も家族で一番になる時がきた。
ある日、また喧嘩が起きて、自分はまず親父の脇腹を2、3発殴った。そしてお袋をガムテープでぐるぐる巻きににして、その喧嘩を納めた。
親父は肋骨を骨折して全治三ヶ月。
その一件から、自分がいる時は一回も喧嘩が起きなくなった。
ここら辺で眠くなってきたので寝ます
また気が向いたらこの続きを書きますので
でわ


なんて寂しい毎日なんでしょう

こんなイケメンが独り身なんて世の女性がほっとかないはずなのにねぇ

まぁ、実際は角刈りのメタボなんですけどねぇ



ここで少し、私の人生を遡ってみましょう

興味ない人はここでさらば

小学生まで怪我と病気がたえなく、5回は入院しました

中学に入ってからバスケにハマリ(スラムダンク・ディアボーイズに影響されて)中3には北信越代表まで行く

全国の壁にブチ当たりバスケを挫折

その後ぶっこみの拓・湘南純愛組にドップリ漬かり、ワルの道に

高校は行ったが一年で退学(実際に行ったのは半年以下)になり、さらに夜の世界にハマって行く

昼間は鳶職、夜は暴走族の日々が18歳まで続く

その間に警察に四回お世話になり、一回は塀の中に入れられる

その時の番号は48番、名前ではなく番号で呼ばれるのだ

しかし中に入ると体つきが良くなる。
体を鍛えるかしか暇潰しが無いからだ



出てきてすぐに、族時代の先輩に呼ばれる。
先輩は族を辞め、暴力団の世界に行っていた

そこで先輩の先輩、つまりその業界で言うアニキが居て、自分はめっちゃ気に入られた

塀を出て、一回は族に戻ったのだが、上の繋がりがある自分を頭にしようと話が膨らんでいた

19歳にもなって、暴走族とかダサくない

と感じた自分は、それを断ってヤ・ク・ザの世界にお世話になる事にした

アニィーと一緒にいると、まるで自分まで偉くなったかのように錯覚する

夜の街に行くと、誰もが頭を下げる。一緒にいる自分まで偉くなったかのように感じる

優越感でいっぱいだった。
その当時の自分の上納金は3万円だった。
同期の奴らもだいたいそのくらい。
ただ、まだ名刺も肩書きも無い状態だった。
補足として、自分の本家は金持ちだ。
だが、決して自分の家が金持ちな訳でわない。
じいちゃんと親父は仲が悪く、親父が20歳の頃に勘当されている。
本家の〇山家は親父の弟が継いでいる。
でも、じいちゃんは子供が大好きで、特に自分には大甘だった

ここからはまだ小学生の話。
流行っているカードゲーム・ミニ四駆・ミニ四駆のコース・ゲームのカセットは常に最新、飽きたら友達にあげるの繰り返しぐらいお小遣をもらった。
それを良く思わない親父に、よく殴られた。
三日に一日は訳も無く殴られた。
自分が15歳ぐらいの時には、ほぼ家庭崩壊までいった。
親が毎日酒を飲み、毎日喧嘩が始まり、それを止めようとする自分は、二人に毎日殴られた。
親父を殺そうと、お袋が包丁を振り回すのも当たり前の世界だった。
自分は何回か止めようとして切られた記憶がある。
それも終わりを告げる。
16歳になる頃には、体つきが両親よりでかくなり、力も家族で一番になる時がきた。
ある日、また喧嘩が起きて、自分はまず親父の脇腹を2、3発殴った。そしてお袋をガムテープでぐるぐる巻きににして、その喧嘩を納めた。
親父は肋骨を骨折して全治三ヶ月。
その一件から、自分がいる時は一回も喧嘩が起きなくなった。
ここら辺で眠くなってきたので寝ます

また気が向いたらこの続きを書きますので

でわ



う〇こがしたい




