ある朝の出来事…。


男は駅に向かって歩いているときに、どーしても我慢出来ない事が起きました…。


う、う〇こが漏れる………………………。



男は近くのセブンまで、それはもう早歩きで向かいました走る人



セブンに着いた男はだいぶ安心した顔でトイレに向かいましたが…



な、なんと先客が2人も居るでわありませんかビックリマーク



男は冷汗がハンパじゃなくでていますあせる



このままではどこかの『エリカッチ』になってしまう汗


それだけは避けなければ!!


さらに焦った男は駅とは逆方向に向かいだした…。



ここを真っ直ぐ下りて神社を越えればまたコンビニがあるひらめき電球


駅に行けばあるのに、男は相当焦っていたのだろう。


先程のセブンで何も買わなくて出て来るのが出来ない小心者の男は、ホットコーヒーを購入していたが、もちろん飲む為でわないDASH!



我慢してギュッと握りしめる為に購入したのだ長音記号2


そう、決して飲む為でわないパー



我慢して缶をギュ~ッとしながら下って行くと、看板が見えてきた目ビックリマーク



男は今までに見せたことのないくらいの早歩きをしてコンビニに駆け込んだら………………。



そこには悪魔のような貼紙が!!



【当店にはトイレはありません】






鬼かぁぁぁぁぁむかっ




男は半泣きで店を後にして、しばし途方に暮れる。



もう、コーヒーは冷たくなっていた…。



ふと見ると、奥の細道に砂利の駐車場が見えた。



もうここで良いかなぁ得意げ








いやあせるダメだビックリマーク



これをしたら、あの某エリカ様になってしまうあせる



再び気を取り直した男は、さらに駅から遠いセブンまで行く事にする。



もう、この男の行動は謎に包まれている長音記号2




次回に続く…。