猪木、全国10万人闘魂ライブ開催ダァーッ!
2010年にプロレスデビュー50周年を迎えるアントニオ猪木が、特別記念企画として
「闘魂トークLIVE50~日本を元気に、そして世界へ元気を~」
を開催することを発表した。
「闘魂トークLIVE」は2010年の2月から9月まで8カ月をかけて全国47都道府県を回るツアーで、第1弾(2月19日・中野サンプラザ)から第13弾(4月20日・アルファあなぶきホール)までの開催日程がすでに決定。
北海道・東京・名古屋の3地域ではそれぞれ2カ所の会場で開催し、デビュー50周年にちなんだ計50カ所での開催とする。
なお観客の動員目標は全50会場合わせて10万人。
1960年9月の大木金太郎戦から50年──。
何か記念になることを、世の中のためになることを、と考えた末に導き出された全国行脚。
猪木は「闘魂トークLIVE」を通じ、デビューからの50年を支えてくれた全国の人たちに感謝を伝えるとともに、不況にあえぐ日本各地に闘魂を注入したいと話す。
「闘魂トークLIVE」はタイトルにあるとおり、猪木が主役のトークイベントであるが「地域活性化の為に元気が出るようなトーク」を主題としており、開催地にちなんだゲストを招くプランも検討中。
ご当地を納める知事や市長、タレントと手を組んで、地域活性を手がける構想も考えているようだ。
「デビューから50年。振り返ってみれば“反省記”みたいな半世紀でした」と笑う猪木。
会見では「本当はパラオで珊瑚でも植えている方が気楽」とぼやく場面も見られたが、闘魂注入の儀式は待ったなし。
2010年2月、闘魂伝承の全国行脚が幕を開ける。
「闘魂トークLIVE50~日本を元気に、そして世界へ元気を~」
開催時期/2010年2月~9月
入場料金/3000円代予定
【トーク内容】
猪木が元気のない日本へ闘魂を注入、地域活性化の為に元気が出るようなトーク。
第1部/猪木式元気活性術について(猪木がプロレス夢、元気、運をテーマに語ります)
第2部/スライドショー(猪木の50年を振り返る)
第3部/質疑応答、闘魂注入
※各会場、豪華ゲスト参加予定。
3000円払って闘魂注入wwwwwwwwwwwwwwwwww
2010年にプロレスデビュー50周年を迎えるアントニオ猪木が、特別記念企画として
「闘魂トークLIVE50~日本を元気に、そして世界へ元気を~」
を開催することを発表した。
「闘魂トークLIVE」は2010年の2月から9月まで8カ月をかけて全国47都道府県を回るツアーで、第1弾(2月19日・中野サンプラザ)から第13弾(4月20日・アルファあなぶきホール)までの開催日程がすでに決定。
北海道・東京・名古屋の3地域ではそれぞれ2カ所の会場で開催し、デビュー50周年にちなんだ計50カ所での開催とする。
なお観客の動員目標は全50会場合わせて10万人。
1960年9月の大木金太郎戦から50年──。
何か記念になることを、世の中のためになることを、と考えた末に導き出された全国行脚。
猪木は「闘魂トークLIVE」を通じ、デビューからの50年を支えてくれた全国の人たちに感謝を伝えるとともに、不況にあえぐ日本各地に闘魂を注入したいと話す。
「闘魂トークLIVE」はタイトルにあるとおり、猪木が主役のトークイベントであるが「地域活性化の為に元気が出るようなトーク」を主題としており、開催地にちなんだゲストを招くプランも検討中。
ご当地を納める知事や市長、タレントと手を組んで、地域活性を手がける構想も考えているようだ。
「デビューから50年。振り返ってみれば“反省記”みたいな半世紀でした」と笑う猪木。
会見では「本当はパラオで珊瑚でも植えている方が気楽」とぼやく場面も見られたが、闘魂注入の儀式は待ったなし。
2010年2月、闘魂伝承の全国行脚が幕を開ける。
「闘魂トークLIVE50~日本を元気に、そして世界へ元気を~」
開催時期/2010年2月~9月
入場料金/3000円代予定
【トーク内容】
猪木が元気のない日本へ闘魂を注入、地域活性化の為に元気が出るようなトーク。
第1部/猪木式元気活性術について(猪木がプロレス夢、元気、運をテーマに語ります)
第2部/スライドショー(猪木の50年を振り返る)
第3部/質疑応答、闘魂注入
※各会場、豪華ゲスト参加予定。
3000円払って闘魂注入wwwwwwwwwwwwwwwwww