若者のコレカラ研究所 -25ページ目

若者のコレカラ研究所

「やりたいことがある人も、ない人も」
両方とも素敵なことだと思う。
いろんな人がいていいってことを研究する研究所です。

 

 

 

今日は、第2回やる気続いてますす!トラ🐯です

 

 

 

 

 

 

実は、第2回  一回書いたのに消えちゃって書き直しました💦

(パソコン音痴なので頑張ります)

 

消えた文章より、良い文を書きますよー!!!!!!!

 

 

 

 

 

さあいこう!

 

 

 

 

 

 

実は、ぼくはブレスカンパニーという会社にインターンに行ってます!

 

 

株式会社ブレスカンパニー【breath company】 - 福岡市

 

 

いい会社なので是非ポチッとして下さい!

 

 

 

 

先日、そのインターン活動の中で若新雄純さんとお会いする機会がありました

慶應大学教授、起業家、など。。。)

 

 

 

 

 

このひとばりやばい!

 

 

何がやばいかというと…

 

 

 

 

僕たちの気持ちを全てわかってくれている!!!!

(もう若神や!)

   ↑

2回目にして笑いのセンスを見失ってます

 

 

 

 

 

今日は、そんな若新さんから 会社に勤める上司世代向けに

 

 

今の若者の

 

考え求めてること会社がすべきこと

 

 

を伝える神のような講演会を見に行きました

 

 

 

若者代表として壇上にも上がらせてもらいました

 

 

 

 

 

 

 

今日のブログ(初編)では若者昭和世代ギャップについて書いて行きます

 

 

 

 

まず、昭和時代を生きて来た大人について話します

 

 

 

 

黒枠が、1960年〜2000年くらいの間  赤枠が、2000年〜

 

 

 

このように、

 

 

 

昭和世代は日本経済が発達途中、きつい思いをすることで経済もよくなってきました

 

 

(車や一軒家を購入することは立派な大人とされる的な風習があった時代)

 

 

今の発展途上国と同じ状態

 

 

 

 

 

 

 

一方で僕たち若者の時代は

 

ある程度日本の経済は成長し終わっている

 

 

だから

 

 

 

 

成長を実感することもなければ

 

どうあがいても極端に日本の経済が良くなることはありません

 

 

 

 

 

しかも、日本人は世界的に見てある程度富裕層で

 

 

 

 

 

スマホで

 

音楽も聴ける

 

動画も観れる

 

分からないことまで教えてくれる

 

 

 

 

スマホが手に入れば、ある程度満足になる時代を生きているから

 

 

 

 

「もっとやる気を出せ!」

 

「もっとハングリーになれ!」

 

「こういう大人になれ!」

 

 

 

 

的なことを大人に言われてもハングリーになれるきっかけが少ない

 

 

 

 

 

 

学校では、問題の答えいい質問をするように教育されて来たのに

 

世の中に答えはない

 

 

でも大人は答えを求めてくる

 

 

 

大人から『君たちはこうあるべきだ!』

 

 

って

 

 

 

 

 

 

でも、僕らはどうなりたいかわからなくていいと思うし

 

逆に

なりたい自分がある人は素敵だし

 

 

 

 

 

<みんながそれぞれの好きなように生きていける日本を作りたいなと密かに思ってます!>