2024年正月三が日は、何度も訪れたところが次々と災害に見舞われたえーんえーんえーん


元日

石川県能登地方で大地震が発生えーんえーん

輪島の朝市街では大火災が発生えーんえーん

無惨な姿となった輪島の朝市街えーんえーん

2日

羽田空港で日本航空の旅客機と海上保安庁の飛行機が衝突えーんえーん

双方が炎上えーんえーん
海上保安庁の飛行機は、大地震の被災地へと救援物資を運ぶ準備をしていたえーんえーん

無惨に焼け落ちた日本航空の旅客機えーんえーん

バラバラになった海上保安庁の飛行機えーんえーん


羽田空港の事故は、国土交通省の調査で羽田空港管制員が日本航空の旅客機に着陸許可を出した一方、海上保安庁の飛行機には滑走路手前で待機するよう司令を出してことが判明した。

震災の被災地への救援物資輸送と言う特別な業務で、超絶にイレギュラーな業務が招いたヒューマンエラーだったようだえーんえーん

亡くなった、5名の海上保安庁職員があまりにかわいそうえーんえーん


3日

福岡県北九州市小倉北区で大規模火災えーんえーん

魚町銀天街や鳥町食道街がえーんえーん

鳥町食道街には、焼うどん発祥の地北九州市でも老舗中の老舗と言われる「だるま堂」があるのだがえーんえーん

報道によれば、火元は鳥町食道街の店舗で、残念ながら「だるま堂」に延焼して店が焼失したっぽいえーんえーん

魚町銀天街や鳥町食道街は、小倉駅からほど近いところで、何度もメシを食べに訪れた。

ちなみに、魚町銀天街の一角に鳥町食道街がある。


かつての「だるま堂」

店を1人で切り盛りしていた、坂田さんと言うおばあさんが2019年に死去したため、一時閉店していた。


クラウドファンディングで費用を集めて店をリニューアルの上、2020年に再開した。

新たに募集したスタッフが店を切り盛りするようになり、持ち帰り品も販売してかつての老舗に賑わいが戻ったのだがえーんえーん


だるま堂名物の「天窓」
焼うどんに玉子を落としてまろやかな味に

小倉焼うどんの「定義」

店では持ち帰り品も販売ラブラブ

通販でも、買えるようにラブラブ



「だるま堂」の焼うどんは食べに行ったし、魚町銀天街には餃子🥟やラーメン🍜の美味い店があって、メシを食べに訪れた😋😋


一昨年4月と8月、二度も大火災に見舞われた旦過市場もこの近くだ。