ロッテは、外野手福田秀平に戦力外通告したことを発表した😛😛

福田秀平

福田は2006年高校生ドラフト1位でソフトバンクに指名されて入団したが、選手層が厚かったソフトバンクでは控え選手の域を脱せず、また典型的なスペ体質で故障による戦線離脱が多かった。


2019年に、フリーエージェントの権利を取得して複数のチームから入団勧誘を受けたが、ソフトバンク時代世話になった鳥越コーチを慕ってロッテに移籍した。


当時、年俸4千万円に満たなかった選手が年俸1億2千万円の4年契約を勝ち取ったことが話題になった叫び叫び


だがロッテ移籍後も控え選手の域を脱することは出来ず、またソフトバンク時代と同様に故障が多くて移籍初年の62試合が一番多い試合出場数で、その後3年間では27試合にしか出場出来なかった。


髙部が右肩を故障して今季公式戦に出場出来なかったにも関わらず、福田はまったく戦力にならず中継ぎに困窮していた巨人に投手小沼を渡して、その見返りに巨人では余剰戦力となっていた外野手石川を獲得した。


その石川は、巨人がなぜ塩漬けにしていたのかと思わせる活躍をし、ロッテはメチャいい買い物をした😛😛


髙部瑛人

石川慎吾

複数年契約期間が満了を迎えて、34歳と言う年齢が加味されて戦力外通告された😛😛


捕手以外は、控えレベルの選手をフリーエージェントで獲得しても所詮は控え選手の域を脱することが出来ず、契約満了でクビに😛😛


FA選手の悲哀を如実に表した、典型的な例となってしまった😛😛


福田は現役続行を希望してるようだが、年齢を考えると獲得する球団はないかと😛😛