第十三日目
準決勝
第二試合
土浦日大(茨城)0
慶應義塾(神奈川)2
投手戦を慶應義塾が制して、1920年の第6回大会以来実に103年ぶりの夏の決勝戦進出を決めた![]()
![]()
先発し、完封したエース小宅君
小宅君、自ら先制打も![]()
![]()
試合を決める適時打を放った大村君
3回、先発した伊藤彩斗君からエース藤本君にスイッチ

力投した藤本君だったが![]()
![]()
茨城勢、20年ぶりの決勝戦進出ならず![]()
![]()
慶應義塾は、1916年の第2回大会以来107年ぶりの全国制覇を目指す。
107年前の慶應義塾(当時慶應普通部)
なお、当時は東京代表で出場
6 - 2 愛知四中
(現愛知県立時習館高校)
9 - 3 香川商
(現香川県立高松商)
7 - 3 和歌山中
(現和歌山県立桐蔭高校)
6 - 2 市岡中(大阪)
(現大阪府立市岡高校)
103年前の慶應義塾(当時慶應普通部)
やはり、当時は東京代表で出場
4 - 2 長岡中
(現新潟県立長岡高校)
4 - 3 松山商(愛媛)
0 - 17 関西学院中(兵庫)
(現関西学院高等部)
明後日は、いよいよ決勝戦![]()
![]()
第十四日目
決勝戦
仙台育英(宮城)
慶應義塾(神奈川)
このカードは、春の大会初戦の再戦となる。
春の大会での結果は?
第四日目
二回戦
第三試合
慶應義塾(神奈川)1
仙台育英(宮城)2x
(延長10回)
決勝戦は、14時🕑試合開始🏟️






