大手映画製作配給会社の東宝傘下の「TOHOシネマズ」は、6月1日から映画の鑑賞料金を値上げすると発表した😵😵
TOHOシネマズなんば
TOHOシネマズ梅田
大学生以下と障がい者の鑑賞料金を除いて、一律100円アップする😵😵
とうとう、映画1本の鑑賞料金が2,000円にもなるのか😵😵
1,800円から1,900円になるまでは25年以上据え置かれたが、1,900円から2,000円になるのはたったの4年で😵😵
私は、半年後にシニア料金が適用される年齢となるが😛😛
それまでは、極力ムビチケを買う、シネマイレージデイやTOHOウェンズデイ、ファーストデイを利用する等の対策をし、余程の作品でない限りは定価鑑賞しない自衛策を講じるかと😛😛
「MOVIX」を運営する松竹傘下の松竹マルチプレックスシアターズや東映傘下のティジョイ、ローソン傘下のユナイテッド、東急傘下の109シネマズも右に倣えすると見られる😵😵
また、複数の映画製作配給会社が共同で運営するなんばパークスシネマや、シネコン運営会社が独自に配給権を購入して上映しているあべのアポロシネマ等も右に倣えすると見られる😵😵


