初めて生ファンファーレが演奏された?中山大障害(J・GⅠ)


オジュウチョウサン🐴は6着に終わり、ラストランを飾ることが出来なかったえーんえーん


オジュウチョウサン🐴最後の力走ラブラブ




勝ったのは、2歳時に重賞を2勝して障害転向4戦目の6歳馬ニシノデイジー🐴だった。


先頭が、勝ったニシノデイジー🐴(橙帽)

オジュウチョウサン🐴(白帽)は6着えーんえーん


騎乗した五十嵐雄祐は、J・GⅠ3勝目(中山大障害2勝、中山グランドジャンプ1勝)となった。


2着にゼノヴァース🐴


3着は、明日最終騎乗を迎える植野貴也が騎乗したマイネルレオーネ🐴だった。


難関の大生垣障害を飛越する各馬

外の橙帽がニシノデイジー🐴

真ん中の白帽がオジュウチョウサン🐴

最終レース終了後、オジュウチョウサン🐴の引退式が行われたおねがいおねがい



札幌記念と共に、定量戦のGⅡでスーパーGⅡと言われる阪神カップ。


こちらは、ダイアトニック🐴がラストランを飾ったラブラブ


真ん中橙帽が勝ったダイアトニック🐴ラブラブ

鞍上岩田康誠のアクションに応えるダイアトニック🐴おねがいおねがい


息子ミライ君(岩田望来)は、デビュー4年目で年間100勝達成ラブラブ

プラカード🪧を持つのは、父岩田康誠おねがいおねがい


デビュー4年目での年間100勝到達は、加賀武見さんに次いで2人目。


これは、武豊の2年目に次ぐ史上2番目の速さとなった。