昨日、二場所連続での負け越しとなって大関陥落が決まった正代😛😛

大関在位十三場所でカド番が五場所を数えた正代に対し伊勢ヶ濱審判長(元横綱旭富士)は、「大関昇進後気合いが足りなかった」と苦言を呈した😡😡


先場所大関から陥落し、返り咲きがならなかったどころか平幕陥落の危機にさらされてる御嶽海にしろ、陥落するべくしてついに陥落した正代にしろ、稽古の絶対量が足りないと言う指摘があまりにも多い😵😵


NHK大相撲中継の辛口な解説で知られる北の富士勝昭さん(元横綱北の富士)は、自身も現役力士時代には稽古が好きじゃなかったと前置きしながら、御嶽海と正代の稽古嫌いは私以上と😵😵


出稽古が解禁された後にも「部屋の若い衆に胸を出さなければならない。」と言う口実で格下の力士とばかりの稽古に終始していたと言う御嶽海と正代の姿勢には、多くの大相撲関係者が疑問を呈していたとか😛😛


北の富士さんは、場所前に正代の大関陥落を予言していたが、「こんな予言が当たっては困るんだ😵😵」とこぼした😵😵


そんな中、ピントはずれな苦言を呈したのが何と日本相撲協会の八角理事長(元横綱北勝海)😵😵


「親方衆も頑張らないといかん」😵😵


相撲を取るのは親方でなく、弟子である力士だ。


弟子の指導をロクにしない親方は残念ながらいるのだが、御嶽海は出羽一門の総帥出羽海部屋の、正代は時津風一門の総帥時津風部屋の部屋頭であり、親方がどうのこうのと言う立場の力士ではない😛😛


御嶽海と正代自身に自覚が足りないことが、自身の低迷の最たる要因だ。


八角理事長は、自身の理事長在任中に125年ぶりの不名誉な異常事態が発生したので頭がパニックに🤯🤯?


北の富士さん、弟子だった八角理事長に喝を😛😛