まず、エリザベス女王杯回顧。


単勝4番人気で大外18番枠スタートのジェラルディーナ🐴は、雨で重馬場となったため鞍上クリスチャン・デムーロが終始馬場の外を走らせ、4コーナーでも大外をぶん回して馬場状態の悪い内を走っていた先行馬をまとめて飲み込んで圧勝したラブラブ

表彰式で喜びを表すクリスチャンラブラブ

プレゼンターは長澤まさみちゃんラブラブ

2着は、ウインマリリン🐴とライラック🐴が同着となったびっくりびっくり


2着 ウインマリリン🐴

ダミアン・レーン

ウインマリリン🐴は本当に良く走ったラブラブ

だが、1頭強いのがいたえーんえーん

2着 ライラック🐴

ミルコ・デムーロ

クリスチャンの馬を見ながら走った。

重馬場を味方にしながらも、ライラック🐴は良く走ったラブラブ

昨年の覇者アカイイト🐴は4着

ミユキちゃん

昨年みたいに、早い目にスパートさせた方が良かったのかな😵😵

道中は最後方で待機し、最後の直線だけで14頭を飲み込むも今年は前に3頭いた😵😵

1番人気のデアリングタクト🐴は6着😵😵

松山

1番人気に応えられず、申し訳ないえーんえーん

馬はどこも悪くないのに、成績が伴わない。

デアリングタクト🐴が、もう走りたくないと訴えているのかもえーんえーん


では、マイルチャンピオンシップの確定枠順を。


1枠1番 マテンロウオリオン🐴

56 横山典弘

1枠2番 ウインカーネリアン🐴

57 三浦皇成

2枠3番 ダノンザキッド🐴

57 北村友一

2枠4番 シュネルマイスター🐴

57 クリストフ・ルメール

3枠5番 サリオス🐴

57 ライアン・ムーア

3枠6番 ソダシ🐴ラブラブ

55 吉田隼人

4枠7番 ジャスティンカフェ🐴

57 福永祐一

4枠8番 ロータスランド🐴

55 岩田望来

5枠9番 ピースオブエイト🐴

56 クリスチャン・デムーロ

5枠10番 セリフォス🐴

56 ダミアン・レーン

6枠11番 ソウルラッシュ🐴

57 松山弘平

6枠12番 ホウオウアマゾン🐴

57 坂井瑠星

7枠13番 エアロロノア🐴

57 武豊

7枠14番 ベステンダンク🐴

57 藤岡佑介

8枠15番 ダノンスコーピオン🐴

56 川田将雅

8枠16番 ハッピーアワー🐴

57 川又賢治

8枠17番 ファルコニア🐴

57 池添謙一


エリザベス女王杯では、勝ったジェラルディーナ🐴が8枠18番、2着のウインマリリン🐴が7枠13番、ライラック🐴が7枠15番、4着のアカイイト🐴が7枠14番と、見事に外の枠の馬ばかりが上位を占めた。


また、先行馬が内に固まっていたのでこの4頭は終始距離ロスがある馬場の外を走った。


マイルチャンピオンシップの当日には、エリザベス女王杯当日同様雨が降って馬場が悪化しそう😛😛


しかし、マイルチャンピオンシップの7枠8枠にはダノンスコーピオン🐴以外どう考えてもGⅠでは家賃が高い馬ばかりが入った😛😛


◎ 5 サリオス🐴

◯ 4 シュネルマイスター🐴

▲ 10 セリフォス🐴

△ 1 マテンロウオリオン🐴

△ 15 ダノンスコーピオン🐴

❤︎ 9 ピースオブエイト🐴

カモネギ

6 ソダシ🐴


おそらく、枠順に関係なく多くの騎手が馬を馬場の外に出して走らせると思う。