第五戦を終えて、2勝2敗1分となった今年の日本シリーズ。


明日からは、再び神宮球場を舞台に第六戦、第七戦が行われる。


第七戦での決着条件は、ヤクルトまたはオリックスが連勝した時のみ。




予想先発投手

第六戦

ヤクルト 小川

オリックス 山﨑福也

エース山本は、第一戦の途中降板後左脇腹の違和感で練習してないようで、登板は無理と見られるえーんえーん


第七戦

ヤクルト サイスニード


オリックス 宮城


第六戦と第七戦で1勝1敗ならば、1986年の広島対西武以来、36年ぶりの第八戦突入となる叫び叫び


第八戦突入となれば、10月31日(月)に神宮球場で行う叫び叫び


第八戦予想先発投手

ヤクルト 高橋

オリックス 山岡


昨日も書いたように、延長戦に突入した場合決着がつくまでのサドンデスとなる叫び叫び


さらに、第六戦または第七戦が引き分けで、かつ第六戦または第七戦と第八戦が1勝1敗となった場合には、過去に例がない第九戦へと突入する叫び叫び


この場合は、昨日も書いたように移動日を1日挟んで11月2日(水)にほっともっとフィールド神戸で第九戦を行う叫び叫び


京セラドーム大阪が、社会人野球開催のため使えないからだ😵😵


ヤクルトが球団創設史上初となる2年連続での日本一となるか、オリックスが1996年以来26年ぶりの日本一となるか、今後も両チームの熱い戦いから目が離せないラブラブ