夏の小倉、新潟、札幌競馬から、一部の日を除いて開催当日競馬場で入場券を現金で購入しての入場が再開された。


しかし、これまでとは違って制約がまだ多くあるのだ😵😵


まず、競馬場内では当然のことながらアルコール飲料は販売されていないビール日本酒🙅‍♂️🙅‍♀️


また、これまた当然のことながら持ち込みも禁止されているビール日本酒🙅‍♂️🙅‍♀️


入口前で手荷物検査を実施しており、当然のことながらコロナ禍以前より厳重さが増しているのだ😛😛


さらに、飲食が出来るスペースは競馬場内にある食堂と飲食店が集まる箇所に設置された喫食スペースに限定され、食べ歩きは当然のことながら全面禁止である😛😛


さらに、スタンドの座席はスマートシートとしてエリア券が前売で発売されるので、当日現金で入場券を購入した場合は、それ以外の座席しか利用出来ない😛😛


実質的には、当日現金で入場券を購入しての競馬観戦は終日立ち見となるのだ😛😛

悪天候が懸念される中京競馬場に行かないのは、ただでさえ雨傘傘を凌げるスペースが少なく狭いのに、利用出来るスペース自体が限定されるからだ😛😛


コロナ禍前は午前9時から入場券が発売されていたが、中京競馬場は9時半、中山競馬場は10時にならないと入場券が発売されない。

中山競馬場に至れば、JR武蔵野線船橋法典駅から地下道を歩いて直通で行ける法典門では現金での入場券の発売が実施されておらず、県道原木・松戸線に面した正門と南門しか入場券の発売が実施されていない😛😛


船橋法典駅から中山競馬場へ行くには、木下(きおろし)街道と県道原木・松戸線を経て正門へ行くしかないのだ😛😛


それでも、京成東中山駅や西船橋駅から行くより距離が短いのだ😛😛


中山競馬場は、中央競馬10場で新潟競馬場と並んで足の便が悪い競馬場である😛😛