第二日目

第一試合

敦賀気比(北信越・福井)0

広陵(中国・広島)9


第一試合は、広陵打線が敦賀気比の2人の投手に17安打を浴びせて圧勝したラブラブ


広陵は高松商(香川)、松商学園(長野)に次いで大正、昭和、平成、令和の四元号での甲子園勝利を達成したラブラブ


1回ウラ

広陵が3番内海君の適時打で先制

広陵が5番田上君の適時打で追加点

5回ウラ

広陵が4番真鍋君の犠飛で追加点

7番川瀬君の適時打でさらなる追加点

8番大山君の適時打でまたも追加点

6回ウラ

3番内海君の適時打でまたまた追加点


8回ウラ

代打西君の適時打でダメ押し点

西君は、阪神タイガースの投手西純矢の弟


敦賀気比は、自慢の打線が広陵のエース森山君の打たせて取る投球の術中にまんまとはまって凡打の山を築き、3安打1四球と走者4人しか出せず、盗塁失敗での三振併殺と内野ゴロ併殺打もあって打者29人で打ち取られて終わった😢😢


これだけの得点差になる実力差はないと思うが、パッと見では打ちやすそうに見えても、甲子園に来る投手は簡単には打てない😛😛


気比は、打力があるが故落とし穴にはまった感があった😢😢


また、大黒柱上加世田君がこうまで打ち込まれるとも思っていなかったと😢😢


気比のエース上加世田(うえかせだ)君

広陵にも、背戸川内(せとごうち)君と言う四文字姓の選手がいた叫び叫び


上加世田さんは全国に400人、背戸川内さんは全国に40人と言う珍姓だとか叫び叫び


甲子園球場は、風がないので気温より暖かく感じる晴れ晴れ