お祭り等の屋台で買って食う、焼きとうもろこし🌽は旨い🌽😋😋
もう12年近くも行ってないが、札幌市の大通公園に4月から10月に出店するワゴン露店の「とうきび焼き」が特に旨い🌽😋😋
大通公園には、じゃがいも🥔🧈の露店も出る😋😋
焼きとうもろこし🌽は、本来は茹でずにそのまま焼いてこそ旨い😋😋
しかし、家庭ではとうもろこし🌽を茹でずにそのまま焼くことなどまず無理😛😛
お祭りの屋台でさえ、茹でずにそのまま焼く屋台は数十軒に一軒程度しかない😵😵
しかし、焼く前にとうもろこし🌽をどう茹でてるかは、旨い屋台を見極める指標となる。
亡母から教わったが、茹でる時には皮を全部剥かずに薄皮を1、2枚残すのだ😛😛
こうすることで、とうもろこし🌽自体が持つ水分が抜けず、とうもろこし🌽の表面がシワシワにならないと言う。
また、茹でるための水には水の量の2〜2.5%の塩🧂を入れる。
また、茹で上がった(茹で時間は10〜12分)とうもろこし🌽はすぐにザル上げせず、火にもかけずに10分程度湯につけたまま放置してザル上げする😛😛
とうもろこし🌽に、塩味をまんべんなく行き渡らせるためだと😋😋
塩茹でしたとうもろこし🌽は、熱々でも冷ましても旨い😋😋
亡母は、塩茹でしたとうもろこし🌽を焼くのは、とうもろこし🌽に香ばしさを加えるためであり、旨いとうもろこし🌽ならば焼く必要などないと

居酒屋🏮
の定番メニュー、とうもろこしバター🌽🧈
ビール
、日本酒🍶、洋酒🥃と、いずれにも合う😋😋
亡母は、とうもろこしご飯🌽🍚をよく作っていた😋😋
電子レンジでとうもろこし🌽を加熱する時も薄皮を1、2枚残してラップで包むと、とうもろこし🌽自体の水分が抜けない😛😛
レンジでチンした後に、塩水に浸けて塩味をつけるのだ😋😋
茹でるより、電子レンジで加熱したとうもろこし🌽の方が旨いと言う人もいる😋😋






