阪神タイガースは、米大リーグからオファーがあった投手ロベルト・スアレス以外にも、投手望月惇志と投手川原陸を自由契約選手とした

完全な、降格人事やな

望月は、プロ入り6年目ながら今季一軍昇格がなかった

二軍戦でも防御率9点台では、お呼びはかからない

川原は、プロ入り3年目だが入団初年には腰を痛めて登板出来なかったし、今年も故障等で登板してない

昨年も故障がちで、二軍戦で3試合に登板しただけ

こうも故障ばかりでは、プロ野球選手として必要な身体に強化することすら出来ない

背番号を変えられる小野同様に、来年アカンかったらアンタらはクビやと言う解雇予告に等しい降格人事だ


