今年の秋の天皇賞は、父のノリちゃんがカイザーミノル🐴で最初の1000mを60秒5とドがつくスローペースに落とすお膳立てを、息子タケシ君が活かして3歳馬エフフォーリア🐴が制したべーっだ!べーっだ!

ルメールが、距離適性を考慮して番手を追走したグランアレグリア🐴は、藤沢和雄調教師とは超がつく因縁があるノリちゃんに典型的なヨーイドンの決め手勝負の競馬にされて、勝手が悪くなったショック!ショック!


レース後半の1000mを57秒4、上がり3Fを33秒6と究極の上がりの競馬にされると、距離適性が?だったグランアレグリア🐴はもうお手上げ🤷‍♂️🤷‍♀️


グランアレグリア🐴は、引退レースとしたい適当な鞍が国内にはないので、香港🇭🇰に遠征することになろうショック!ショック!


また、コントレイル🐴は福永が馬群から出すのに手間取り、上がり3F33秒0とメンバー最速で走りながらもエフフォーリア🐴を捕まえ切れなかったドクロドクロ


もっと位置を取りに行くかと思ったが、折り合い重視で後方に構えた。


タケシ君は、福永がヘグったのにも助けられたべーっだ!べーっだ!


3歳馬の秋の天皇賞制覇は、3歳馬に再度門戸が開かれた1987年以降では1996年のバブルガムフェロー🐴、2002年のシンボリクリスエス🐴に次いで3頭目となったニコニコニコニコ


また、タケシ君は父ノリちゃんが2009年にカンパニー🐴で、祖父横山富雄さんが1969年にメジロタイヨウ🐴(この頃は府中の芝3200mで行われていた)で勝ったのに次ぐ、三代に渡る秋の天皇賞制覇を達成したラブラブ!ラブラブ!

タケシ君、再来週のエリザベス女王杯(GⅠ)でも有力馬ウインマリリン🐴に騎乗するラブラブ!ラブラブ!


この秋、タケシ君から目が離せないラブラブ!{emoji:ラブラブ!}