古馬牝馬のGⅠヴィクトリアマイルは、短期免許で来日しているダミアン・レーンが騎乗したノームコア🐴が勝ったが、何と勝ちタイムが1分30秒5びっくりびっくり

従来の東京競馬場の芝マイル戦のコースレコードは、安田記念でストロングリターン🐴がマークした1分31秒3なので、これを0.8秒も更新する驚異的なレコードタイムとなったびっくりびっくり

このタイムを現役最強馬のアーモンドアイ🐴がマークしたのならともかく、GⅢを1勝しただけの実績しかなく、伏兵評価でしかなかったノームコア🐴がマークしたのだからなお驚きであるびっくりびっくり

ちなみに、アーモンドアイ🐴は安田記念に出走を予定しており、マイル戦に矛先を向けて来たダノンプレミアム🐴と対戦するので、この2頭がガチンコで競り合ったらマイル戦で1分30秒を切るとんでもないレコードタイムがマークされるかもびっくりびっくりびっくりびっくり

ノームコア🐴はハービンジャーの産駒で、マイル戦での時計勝負では不利と見られ、伏兵評価でしかなかった。

私の本命馬はプリモシーン🐴だったが、アエロリット🐴がテンからガンガン飛ばしてくれてこの馬の末脚が活きる展開となったので、ニタニタしながらテレビを見ていた。

プリモシーン🐴の鞍上福永も「しめしめニコニコ」と心の中で思いながら馬を追い、ゴール前では「勝ったニコニコ」と思う手応えだっただろうが、ノームコア🐴は正直ノーマークだったのではなかろうかショック!ショック!

プリモシーン🐴が勝っていたら単勝馬券が的中していたのだが、残念ながらショック!しょぼん