今日の園田競馬のメインレースは、大山真吾が騎乗したハタノキセキ馬が勝ち、下原理は実績最上位のタガノグランパ馬まで連から飛ばしてしまった(3着)ショック!ショック!ショック!

2着には、永島太郎騎乗のオースミイージー馬が入った。

大山真吾は先週のメインレースを火、水、木と全部勝ち、今週は水、そしてその金と2週間でメインレースを5勝もしたニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコ

一方、下原理は今日メインレースまで圧倒的な1番人気の馬に3回乗って、全部連から飛ばしてしまったショック!ショック!ショック!

なお、ハタノキセキ馬は地方から中央への転籍馬で500万格付けの馬だったが、中央では勝ち鞍を挙げられずに園田へ転籍したショック!しょぼん

オースミイージー馬は中央では準オープン特別を勝ってオープン馬となったが、オープンでは頭打ちの馬だったショック!しょぼん

タガノグランパ馬は3歳時にファルコンステークス(GⅢ)を勝ち、皐月賞、ダービー、菊花賞と牡馬クラシックレースすべてに出走した馬で、格は出走メンバー随一の馬だったのだショック!しょぼん

しかし、タガノグランパ馬の最後の勝利がそのファルコンステークス(GⅢ)で、その後3年間勝っていない馬だったことを忘れていたショック!ショック!ショック!

馬券検討で当日の傾向をつかむことは大事で、朝イチから馬券を買うのは金をドブに捨てるも同然なのだショック!ショック!

今日の園田の馬場状態は良で、レース中に砂ぼこりが舞うため散水が度々行われる位に馬場が乾いて、逃げ、先行脚質の馬が活躍していた。

だが、メインレースは逃げたランドクイーン馬をタガノグランパ馬が潰しに行って、自らの脚が上がってしまったショック!ショック!