昨日の中山での金杯で人気の一角に推されていたベルーフは、馬場入場時に放馬し脚元を傷めたとして競走除外になった(@_@)

京都競馬場にいた私はよく分からなかったが、何とメンコを外す時に一緒に頭絡が外れてしまい、当然のように厩務員や調教助手が使う引き綱と、騎手が使う手綱も外れてしまった(@_@)

この件で、ベルーフを管理する池江泰寿調教師は馬装の注意義務を怠ったとして過怠金が課せられたと言う(@_@)

ベルーフはタダでさえうるさい馬で、パドックでも常に2人で引く馬だ(@_@)

ベルーフの競走除外は、非常に珍しい事故が原因だったようだ(@_@)