今 日のセレクトセールで、ディープインパクト×ウィーミスフランキーの配合馬を落札したのは、新規馬主の大塚オーナーだった。
大塚オーナーは騎手志望だったらしく、競馬学校の騎手課程を受験したらしいが不合格となり、騎手の道を断念せざるを得なくなったとか。
同じ年に競馬学校の騎手課程を受験したのが、福永祐一騎手等だったらしい。
事業者となって馬主登録に必要な収入、資産を取得し、馬主として競馬に関わることを目指し、その夢を叶えたと言う(@_@)
ディープインパクト×ウィーミスフランキーには、武豊騎手に乗ってもらいたいようで、大塚オーナーと同世代の高橋亮調教師が管理することになるのだろうか?
近藤オーナーや島川オーナーのように、将来は2億円を超える落札額の馬のオーナーになるのだろう(@_@)
島川オーナーはやはりディープインパクト×アドマイヤキラメキの配合馬が好きだったらしく、ぜひ共手に入れたかったとか。
全兄トーセンスターダムがなし得なかったダービー制覇を今日落札した弟馬に託し、おそらく池江調教師に管理を依頼するのだろう。