10連勤がやっと終わって、今日は休みニコニコ


火葬場2連勤→住宅工事現場5連勤(自宅から、自転車で15分の現場と、鳳の親分のお伴で泉南市の現場と交互)→火葬場3連勤。


しかも、火葬場3連勤勤務では、準リーダーが3日全部バックレる(無断欠勤&現在音信不通)は、スポットで入っていた奴の言動や勤務態度が、業務発注者やお客さんからの苦情対象(しかも3日連続ショック!ショック!ショック!)となり、私自身は怒られなかったが、会社に対しては一筆(顛末、始末書)書けと言われるはと、散々だったショック!しょぼんショック!しょぼんショック!しょぼん


それ以外にも、勝手に自身の持ち場を離れる奴がいたし、アホと一緒に仕事するのは、もうコリゴリしょぼんしょぼんしょぼん


土曜日と昨日、住之江区の長電話携帯長音記号2長音記号2長音記号2携帯が大好きなリーダー格がスポットで応援に来てくれていたのだが「西成のオッサン筆頭に、こんな程度の悪い奴等と毎週末仕事してたら、疲れるショック!あせるダウンやろう。西成のオッサンがあまりにショボいから、ワシ思わずキレて怒鳴ったわ!!創意工夫をまったくせず、流れに任せてるだけやから、存在価値を自らあらへんようにしてるやん!!」


分かる人には、分かるんやなぁしょぼん


年末年始もずっと、こんな程度の悪い奴等と仕事せなアカンねんしょぼん


年始は、住之江区の人が応援で来てくれるようだし、本社の辣腕も来てくれるのだが、本社の辣腕のお伴がこれまたヘボい奴ばかりで、その愚痴も聞いたらアカンし。


正月の京都競馬観戦までの道のりは、果てしなく遠いショック!しょぼんショック!しょぼんショック!しょぼん


有馬記念は、火葬場の休憩室内でたまたま見ることが出来、ゴールドシップ馬がクラシック二冠馬の貫禄を見せつけて勝ったのを見た。


しかし、阪神カップ。


大好きなラブラブサンカルロ馬が勝ったのを、見られへんかったやんしょぼんしょぼん


ショックショック!ダウンダウン無限大∞やでしょぼんしょぼん


また、土曜日の阪神競馬のレースで、ダービー2勝を誇る四位騎手が、決勝点を通過する手前で馬を追うのをやめてしまったみたいで、30日の騎乗停止と言う厳罰を食らい、しかも翌日から制裁が施行されたため、四位騎手が日曜日、昨日騎乗予定だった馬は、すべて他の騎手に乗り変わる大事件まであったようですね。


また、来日中のミルコ・デムーロ騎手が尿管結石を患い、有馬記念のエイシンフラッシュ馬が三浦騎手に乗り変わる等、日曜日の中山、昨日の阪神での騎乗をキャンセルして、すべて他の騎手に乗り変わったとか。


私も2X年前、たまたま休みの日で会社の寮でまったりしてた時に、猛烈な腹痛に襲われて舎監室まで這うて行き、救急車で病院病院に運ばれたことがあったが、その腹痛の原因が尿管結石だった。


痛みの尺度に、鼻毛を抜く痛みがあるらしいが、尿管結石による腹痛は、腹痛の中で最も痛いらしい。


私も激しい痛みでショックガーンダウン汗症状を起こしていたらしく、救急隊員がすぐに尿管結石と判断し、泌尿器科がある病院に搬送されたのだ。


仕事はジョーカーやったし、見に行くはずだった阪神カップを見に行けず、サンカルロ馬が勝つのを生で見られなかったしょぼんしょぼんしょぼんしと、メリークルシミマス(赤塚不二夫さん原作のアニメ「天才バカボン」に「クリスマスはクルシミマスのだ」と言う章があった)を絵に書いたクリスマスイヴとなった。


しかも、今日は完全オフやのに、園田競馬の開催があらへんししょぼんしょぼん


昨日、住之江競艇場で行われた、賞金王決定戦。


準メインの賞金王シリーズ戦は、1番人気に支持された1号艇の篠崎元志が逃げ切って勝ち、平穏な結果に終わった。


しかし、メインの賞金王決定戦は、4号艇の山崎智也が、1番人気に支持された1号艇の松井繁等をまとめて捲りきって勝ち、こちらは小波乱となったとか…。


山崎智也はビッグレースを数多く勝った競艇界のトップレベル選手だが、私の記憶が間違っていなければ、初めて賞金王になったはず…。


また近年成績がイマイチで、その存在感が薄れつつあったが、賞金王に輝いたことで、栄光を取り戻したことになろう。


山崎は超イケメンで、女性ファンが多い競艇選手なのだ。