12月は26日に園田に行けるか行けないかという状態に陥っている
賃金が遅配されたことに立腹してプロパーの正社員、パートタイマーが大量離脱し、労基局にチクった退職者もいたようで、俗に言う「マルサ」による「ガサ入れ」を受けたのだ
ハローワークで求人をかけるも、「悪い噂」が立つ会社に応募する人など「皆無」で、人は減る一方


そこへ、9月に外部から招聘した新職長が11月末に依願退職すると言う事態に
そんな「悪い噂」のせいで、仕事の受注も減っているのだが、それを上回るペースで人が減っているので、現有戦力は役立たずの「のろま」を除いて「ぱっつんぱっつん」なのだ。
しかし、今週は土木、建築の業務依頼がないため、明日の通院休の前後となる今日と明後日も休みで、予期せぬ三連休となるところだった。
今日は暇潰し?
半分の情報収集と、ストレスがたまりまくり
の事務方の気を紛らわしを兼ねて、久しぶりに職長室に駄弁りに行った。
無論、職長デスクには誰も座っておらず、職長専用の社用車もそのまま…。
事務方も、貯まってたストレスを私にマシンガンのように話すことで、かなり気が紛れたようだし、私も今後の業務要員等の情報を仕入れることで、特に余剰人員対策を事前に打つことが出来るのだ。
突然退職した新職長は、要員配置についての情報を何も与えず、当日まで何人来るのか、また誰が来るのかが分からなかったので、正直仕事がやりにくかった
職長自ら火葬場に来て、のろまを火葬場要員にしようと教育したのには、正直笑ったが
「教えたことを、30分も経ったら全部忘れとる
」と立腹していたが、初めから分かってるやん
それでも懲りずに、のろまを私に押し付けて火葬場に寄越したため、もちろん放置プレイ
休憩のことだけはキッチリ聞いて来よったので「アンタは何もしない給料泥棒なんやから、定期的な休憩などない
オレが指定した時間以外は、ずっと立っとれ
」
その傍ら、夜勤要員はガッツリと仕事させられてるようで、今日たまたま顔を合わせた西宮市在住の人は、木曜日に尼崎市の墓場で仕事した後、阪急電車西宮北口駅前で仕事仲間を乗せて阪急電車岡本駅から山手に行ったところで、夜勤をする予定になっていたとか。
「明後日のアンタの墓場勤務を、オレ代わりにやってもエエで!!」
「ほな、頼むわ!!」
てな訳で、仕事のトレードが成立し、明後日は墓場勤務に
しかし、これで明日の通院休以降8連勤→1私用休→10連勤(クリスマス当日は予備要員扱いで、ここに仕事が入ると11連勤)→1通院休→年末年始は楽園→墓場→火葬場7連勤、都合9連勤となる
火葬場からの仕事のオーダーは、12月29日から1月6日まで年末年始9日連続で入っているが、大晦日12月31日と1月5日&6日は減員となるため、1月5日&6日は部下に火葬場を任せ、1月5日~10日まで6連休カマすことにしたのだ
1月9日は通院休だが、通院後に今宮戎神社に行く予定だ。
本戎の1月10日には、西宮神社(西宮戎)に行く予定。
クリスマス当日の休みが確定しても、その日は園田競馬が開催されない
し、通院日の競馬観戦は時間を考えると不可能。
今年の競馬納めが、10月末のその金→京都土日連チャンが最後になるとは、想像もしなかった
金鯱賞@中京→ジャパンカップダート@阪神観戦も火葬場勤務要員4人が確保出来なかった(部下を他の業務に就かせる必要が生じた)ため、私自身が余剰人員を連れて行くしかない羽目となったし
、12月22日~24日は火葬場から8人寄越せと言われているため、自身の部下と余剰人員を連れて行くしかない状態になった
今年最後の三連休と年末年始は休みを希望する人が多いところに、そこそこ仕事が出来た要員が大量離脱して、要員の絶対数が足りなくなっている現状を鑑みれば、サブリーダーに余剰人員を押し付けてまで休むことは無理


12月22日~24日は、サブリーダー(部下)に余剰人員の火葬場での取り扱いを教育して、1月5日&6日は実際に私が抜けた後を務めてもらうのだ。
大晦日の12月31日は、大規模商業施設は全般的に暇となるため、要員は減員となり、当初は私は休みになる予定だった。
大晦日に園田競馬場

に行くことも考えたが、12月29日&30日と、年が明けた元日&2日は火葬場勤務が伯仲するので、仕事のことを完全に忘れることが出来ないなら、競馬

観戦する意味がない。
ならば、5日から京都競馬

3連チャンして、仕事のことを暫し忘れることにしたのだ。
成人の日は1月14日なので、7日は近年金杯当日以外は滅多に行われなくなった平日開催となり、1月12日~14日も京都&中山は3日開催となる。
来年の1月は、仕事初めの4日が金曜日となるため、官庁や事務系の会社はカレンダー通り4日が仕事始めとなるが、工場等ラインを動かす会社では、事務部門は4日が仕事始めとなるが、生産部門は7日が仕事始めになるところも少なくない。
昔は金杯当日以外の平日開催日であっても、淀と中山に観戦しに行く人が多かった。
しかし、淀、中山共観客が減ったから金杯当日以外は平日開催をやめたのだ。
スタンドがガラガラの淀、中山でレースが行われることになろう。
20数年前の、馬券
を買うのも一苦労だったほど混み合った頃を知る私は、ガラガラは歓迎だが

賃金が遅配されたことに立腹してプロパーの正社員、パートタイマーが大量離脱し、労基局にチクった退職者もいたようで、俗に言う「マルサ」による「ガサ入れ」を受けたのだ

ハローワークで求人をかけるも、「悪い噂」が立つ会社に応募する人など「皆無」で、人は減る一方



そこへ、9月に外部から招聘した新職長が11月末に依願退職すると言う事態に

そんな「悪い噂」のせいで、仕事の受注も減っているのだが、それを上回るペースで人が減っているので、現有戦力は役立たずの「のろま」を除いて「ぱっつんぱっつん」なのだ。
しかし、今週は土木、建築の業務依頼がないため、明日の通院休の前後となる今日と明後日も休みで、予期せぬ三連休となるところだった。
今日は暇潰し?
半分の情報収集と、ストレスがたまりまくり
の事務方の気を紛らわしを兼ねて、久しぶりに職長室に駄弁りに行った。無論、職長デスクには誰も座っておらず、職長専用の社用車もそのまま…。
事務方も、貯まってたストレスを私にマシンガンのように話すことで、かなり気が紛れたようだし、私も今後の業務要員等の情報を仕入れることで、特に余剰人員対策を事前に打つことが出来るのだ。
突然退職した新職長は、要員配置についての情報を何も与えず、当日まで何人来るのか、また誰が来るのかが分からなかったので、正直仕事がやりにくかった

職長自ら火葬場に来て、のろまを火葬場要員にしようと教育したのには、正直笑ったが

「教えたことを、30分も経ったら全部忘れとる
」と立腹していたが、初めから分かってるやん
それでも懲りずに、のろまを私に押し付けて火葬場に寄越したため、もちろん放置プレイ

休憩のことだけはキッチリ聞いて来よったので「アンタは何もしない給料泥棒なんやから、定期的な休憩などない
オレが指定した時間以外は、ずっと立っとれ
」その傍ら、夜勤要員はガッツリと仕事させられてるようで、今日たまたま顔を合わせた西宮市在住の人は、木曜日に尼崎市の墓場で仕事した後、阪急電車西宮北口駅前で仕事仲間を乗せて阪急電車岡本駅から山手に行ったところで、夜勤をする予定になっていたとか。
「明後日のアンタの墓場勤務を、オレ代わりにやってもエエで!!」
「ほな、頼むわ!!」
てな訳で、仕事のトレードが成立し、明後日は墓場勤務に

しかし、これで明日の通院休以降8連勤→1私用休→10連勤(クリスマス当日は予備要員扱いで、ここに仕事が入ると11連勤)→1通院休→年末年始は楽園→墓場→火葬場7連勤、都合9連勤となる

火葬場からの仕事のオーダーは、12月29日から1月6日まで年末年始9日連続で入っているが、大晦日12月31日と1月5日&6日は減員となるため、1月5日&6日は部下に火葬場を任せ、1月5日~10日まで6連休カマすことにしたのだ

1月9日は通院休だが、通院後に今宮戎神社に行く予定だ。
本戎の1月10日には、西宮神社(西宮戎)に行く予定。
クリスマス当日の休みが確定しても、その日は園田競馬が開催されない
し、通院日の競馬観戦は時間を考えると不可能。今年の競馬納めが、10月末のその金→京都土日連チャンが最後になるとは、想像もしなかった

金鯱賞@中京→ジャパンカップダート@阪神観戦も火葬場勤務要員4人が確保出来なかった(部下を他の業務に就かせる必要が生じた)ため、私自身が余剰人員を連れて行くしかない羽目となったし
、12月22日~24日は火葬場から8人寄越せと言われているため、自身の部下と余剰人員を連れて行くしかない状態になった
今年最後の三連休と年末年始は休みを希望する人が多いところに、そこそこ仕事が出来た要員が大量離脱して、要員の絶対数が足りなくなっている現状を鑑みれば、サブリーダーに余剰人員を押し付けてまで休むことは無理



12月22日~24日は、サブリーダー(部下)に余剰人員の火葬場での取り扱いを教育して、1月5日&6日は実際に私が抜けた後を務めてもらうのだ。
大晦日の12月31日は、大規模商業施設は全般的に暇となるため、要員は減員となり、当初は私は休みになる予定だった。
大晦日に園田競馬場


に行くことも考えたが、12月29日&30日と、年が明けた元日&2日は火葬場勤務が伯仲するので、仕事のことを完全に忘れることが出来ないなら、競馬

観戦する意味がない。ならば、5日から京都競馬


3連チャンして、仕事のことを暫し忘れることにしたのだ。成人の日は1月14日なので、7日は近年金杯当日以外は滅多に行われなくなった平日開催となり、1月12日~14日も京都&中山は3日開催となる。
来年の1月は、仕事初めの4日が金曜日となるため、官庁や事務系の会社はカレンダー通り4日が仕事始めとなるが、工場等ラインを動かす会社では、事務部門は4日が仕事始めとなるが、生産部門は7日が仕事始めになるところも少なくない。
昔は金杯当日以外の平日開催日であっても、淀と中山に観戦しに行く人が多かった。
しかし、淀、中山共観客が減ったから金杯当日以外は平日開催をやめたのだ。
スタンドがガラガラの淀、中山でレースが行われることになろう。
20数年前の、馬券

を買うのも一苦労だったほど混み合った頃を知る私は、ガラガラは歓迎だが