アホの職長から、電話がかかってきた時は、ろくなことがない。


今日の火葬場のメンバーに、夜勤明けの若手と、初めて火葬場で勤務する人がおり、それが墓場近く在住の人だが、年配者なのだショック!ショック!


若い奴でないと、酷暑の火葬場勤務は務まらないと言っているのに、定年退職して嘱託で本社に残っていたものの、現場が人手不足なのを理由にやって来た人で、現場での勤務がほとんどない。


しかも、夜勤明けの若手は、昨日昼勤→夜勤して、今日また昼勤ショック!


私も、何度もそのような勤務をやったが、最後の方になると、眠気等で著しく集中力や判断力が低下し、自分で何をやっているのかすら分からなくなるショック!ショック!ショック!ショック!


実際は、休んでる奴はいるのだ。


しかし、火葬場の勤務がきつく、二度と行かないと言う奴や、まったく使い物にならない奴ばかり。


食事ナイフとフォークニコニコラーメンやトイレ走る人長音記号2トイレあせる休憩すら、ろくに取られへんやんショック!ショック!


こんな面子しか集められんなら、墓場も火葬場も撤退して、本社直轄にすればいいのだが、本社で勤務したことがない職長は、本社のエライさんのいいなりやし、職長室では味方につけなアカン事務方にプッツン切れられて相手にされなくなるは、挙げ句に人事を佐賀にいる前職長が遠隔で決めているから、職長はただのお飾り。


部下からもケチョンケチョンで、求心力まったくなし。


火葬場勤務には入らんと言うて、また入る必要もない人を無理矢理入れようとしたり、平気で14~16連勤させていた前職長が、遠隔で人事を決めるのは、非常に都合が悪い。


佐賀にいる前職長を、兼任職長として直接連絡取れるようにした方が、手っ取り早いのにショック!ショック!


アホの職長が介在するから、余計混乱するのだ。


アホの職長は、すでに部下からは総スカン状態なので、温厚な人に頼み込むしかないのだろうが、そのような連中は大した仕事が出来ない。


墓場近くの人は、墓場の仕事時間が1時間減ったから火葬場勤務を希望したらしく、今月6回入っており、使い物にしたいのは山々だが、今日1日で本人がケツを割るやろうなあ。


8月16日は12人要るのに5人しか要員が決まってないし、18日も6人要るのに4人しか決まっていない。


本社のエライさんは、職長のアホさに業を煮やし、応援人員は寄越さないと言っているし。


会社の業績も悪化しているので、本社に吸収されて、現場作業手当て一切なしにされるかも知れない。


分散公休制ならいいが、土日休で代休扱いだと、何かと面倒だし、何より10数万円の現場勤務手当てがなくなって、本給のみになるのはかなわんしょぼん


嘱託、パートの人は、この現場勤務手当てが収入のすべてだし、業務が本社に吸収されると、雇用契約そのものを打ち切られるのだ。

本社自体の業績も良くないから、本社が嘱託、パートを雇用出来ないのだ。