大阪大会は、ベスト8が出揃いました。
準々決勝の組み合わせは、下記のとおりです。
第1試合
大阪桐蔭
東大阪大柏原
春夏連覇を狙う大阪桐蔭が、昨夏決勝戦で延長サヨナラ負けを喫して甲子園行きの切符を奪われた、東大阪大柏原との因縁の対決となります。
東大阪大柏原が2年連続の出場をするには、選抜優勝校を倒さないとなりません。
第2試合
城東工科
近大付
ベスト8に残った公立校の2校の内の1校が城東工科。
春の大会で優勝歴がある近大付が相手になります。
第3試合
浪速
履正社
春夏連続出場を目指す履正社が、赤井英和の母校浪高と対戦します。
浪高は春はベスト8に進出したことがありますが、夏はまだ出場がありません。
第4試合
大体大浪商
桜宮
5回戦でPL学園を下した大体大浪商が、牛島-香川のバッテリーでベスト4に進出して以来となる、33年ぶりの夏の大会出場を目指します。
さて、代表校が決まった地区もすでにあります。
北北海道
旭川工
7年ぶり5回目
南北海道
札幌第一
3年ぶり3回目
秋田
秋田商
7年ぶり16回目
山形
酒田南
3年ぶり10回目
宮城
仙台育英
2年ぶり23回目
千葉
木更津中央
4年ぶり3回目
新潟
新潟明訓
2年ぶり7回目
長野
佐久長聖
10年ぶり5回目
山梨
東海大甲府
8年ぶり11回目
高知
明徳義塾
3年連続14回目
佐賀
佐賀北
5年ぶり3回目
全国制覇をして以来の出場となりました。
長崎
佐世保実
8年ぶり4回目
熊本
済々黌
18年ぶり7回目
熊本県随一の進学校が、久しぶりの出場を決めました。
宮崎
宮崎工
52年ぶり3回目
52年ぶりと言う、超久しぶりの出場を決めました。
沖縄
浦添商
4年ぶり4回目
準々決勝の組み合わせは、下記のとおりです。
第1試合
大阪桐蔭
東大阪大柏原
春夏連覇を狙う大阪桐蔭が、昨夏決勝戦で延長サヨナラ負けを喫して甲子園行きの切符を奪われた、東大阪大柏原との因縁の対決となります。
東大阪大柏原が2年連続の出場をするには、選抜優勝校を倒さないとなりません。
第2試合
城東工科
近大付
ベスト8に残った公立校の2校の内の1校が城東工科。
春の大会で優勝歴がある近大付が相手になります。
第3試合
浪速
履正社
春夏連続出場を目指す履正社が、赤井英和の母校浪高と対戦します。
浪高は春はベスト8に進出したことがありますが、夏はまだ出場がありません。
第4試合
大体大浪商
桜宮
5回戦でPL学園を下した大体大浪商が、牛島-香川のバッテリーでベスト4に進出して以来となる、33年ぶりの夏の大会出場を目指します。
さて、代表校が決まった地区もすでにあります。
北北海道
旭川工
7年ぶり5回目
南北海道
札幌第一
3年ぶり3回目
秋田
秋田商
7年ぶり16回目
山形
酒田南
3年ぶり10回目
宮城
仙台育英
2年ぶり23回目
千葉
木更津中央
4年ぶり3回目
新潟
新潟明訓
2年ぶり7回目
長野
佐久長聖
10年ぶり5回目
山梨
東海大甲府
8年ぶり11回目
高知
明徳義塾
3年連続14回目
佐賀
佐賀北
5年ぶり3回目
全国制覇をして以来の出場となりました。
長崎
佐世保実
8年ぶり4回目
熊本
済々黌
18年ぶり7回目
熊本県随一の進学校が、久しぶりの出場を決めました。
宮崎
宮崎工
52年ぶり3回目
52年ぶりと言う、超久しぶりの出場を決めました。
沖縄
浦添商
4年ぶり4回目