今日、ついに雨の日の1人仕事となったショック!ショック!


鳳の親分、火葬場のリーダー、住之江区の長電話携帯長音記号2長音記号2長音記号2携帯大好きなリーダー格のように、社用車が与えられてしまうと仕事を断れなくなるので、社用車は断われと3人から言われている。


また、自家用車を仕事を使う奴に限って、ショボい仕事しか出来ない。


布施のオッサンが、まさにその典型だ。


しかし、車がないと不便なことがある。


雨宿りをするところがないのだ。


垂水区のリーダー格、火葬場の元リーダーの足はバイクで、私は自転車自転車


どちらも屋根がないので、雨宿りが出来ない。


つまり、雨が降ると昼飯を食べる場所がないのだ。


垂水区のリーダー格は、コンビニエンスストアコンビニでパンとコーヒーを買って、店先の庇で立って昼食を摂ると言っているし、火葬場の元リーダーは昼食を摂らず、昼からは空腹に耐えながら仕事をすると言っている。


今日、私は弁当を持って行ったが、現場近くの公園には四阿(あずまや)がなく、雨で弁当を広げることが出来なかったのだしょぼん


仕方なく、現場の近くにあった松屋で昼食を摂り、弁当は夕食となった。


弁当の飯で炒飯を作った。


しかし、現場の近くに松屋や吉牛等の飲食店はおろか、コンビニエンスストアコンビニすらない、新興住宅団地に仕事に行くことも少なくないのだ。


勝手知ったる場所ならともかく、地理勘のない場所で飲食店もコンビニエンスストアコンビニもなければ、困るだろうなぁしょぼん