T-G戦@甲子園第1戦は、能見がG打線を2安打に抑えて完封し、3-0で勝ったニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコ

しかし、能見の出来は、ハッキリ言って悪かったショック!ショック!ショック!ショック!ショック!

甘い球が多くて、よそのチームの打線が相手だったなら、早い回に打たれて降板していただろう。


巨人は、開幕からの7試合で何と1勝6敗ショック!ショック!ショック!ショック!ショック!

しかも、すでに完封負けが今日を含めて4試合もあるショック!ショック!ショック!ショック!ショック!

今日の能見からヒットを2本しか打てないのは、かなり状態が悪いとしか考えられないショック!ショック!ショック!ショック!ショック!

実際、甘い球を空振り、凡打するだけでなく、ボール球まで空振り、凡打していた。

「今日の能見を打てんかったら、どこのどのピッチャーも打てん!!」と、巨人ファンの皆様は怒りむかっプンプンむかっ心頭だったろう。

打線があの調子では、ピッチャーたまらんでショック!ショック!ショック!

巨人の先発は澤村だったが、能見よりずっと出来が良かったにも関わらず、能見が勝ち投手で、澤村が負け投手。

完全に、見殺しであった。


開幕から負けなしの中日が走り、大型補強した巨人に負けが込んだままシーズンが進んだなら、あのうるさい方が黙ってへんやろうガーン