どの世界にも居るんですねショック!ショック!ショック!


今日は、布施の猿まねばかりするオッサンを率いて宝塚市の住宅工事現場へ仕事しに行ったが、実際はオッサンを現場の中に入れず、外に「放置」していた。


布施のオッサン、結局は社用車を使わせてもらえなかったようで、自身は布施から自家用車で宝塚駅まで来て、私を現場に運ぶ「アッシー君」をさせられたのだ。


しかも、布施のオッサンには地図すら渡されていなかったのだから、私を運ばなかったら仕事をバックレることになるため、アッシー君せざるを得ないようにされたようだ。


まあ、私を現場に運ぶ以外、1日何もしない「給料ドロボウ」同然の奴だから、当然の仕打ち?だろう。


布施のオッサンは、宝塚市近辺の地理勘がまったくないようで、中国道の宝塚インターから尼宝線を北に行けば宝塚駅に行けるのに、大阪市内からずっと国道 176号線を走ってきたらしい。


復路は、阪急宝塚線石橋駅のような、駅周辺の道路が狭くて分かりにくい所へわざと連れて行き、その後も放置したろうと思ったが、そこに行くのに渋滞にかかるのが嫌だったので、宝塚駅で下ろしてもらった。


布施のオッサン、この後国道 176号線を大阪方面に行かず、逆の生瀬方面に走って行ったのだべーっだ!


今頃、どこにいるのだろう(爆)


布施のオッサンに引けを取らないショボい建築資材を運搬する運転手さんと警備員さんが、今日の現場にやって来たショック!ショック!ショック!


まず、この運転手さんは朝イチに芦屋市の山手の住宅工事現場に資材を運搬した後、宝塚市にやって来た(前にも触れた「混載」)のだが、搬入経路に指定されていなかった山手の道路を「近道」しようと走ったらしい。


その近道を走っている途中、松の木の枝が荷台の資材に接触したようで、松の葉がたくさん付着していたのだショック!ショック!ショック!


さらに、荷受予定時刻の30分前には現場付近に到着して待機してなければならないのに、この運転手さんのトラックが現場付近に到着したのは何と4分前。


しかも、もう1台のトラックは、この運転手さんが勤務する運送会社の部長が直々に運転して来ていたので、この部長と現場の班長から、指定経路で来なかった、荷を汚損した、ギリギリになって現場にやって来たことを厳しく叱責された。


この運転手さん、「近道」のつもりで走った道が渋滞車車車雷していたようで、アワ食って現場にやって来て、挙げ句に雷雷を落とされたため、完全にパニクってしまったのだ。


クレーン車のオペレーターに荷を上げる合図をしながら、荷を固定するロープをほどいていなかったりする等、チョンボしまくりショック!ショック!ショック!ショック!


運送会社の部長がたまりかねて、「君は荷受作業をやらなくていいプンプン」と、また雷雷を落とされた。


荷受けが終わった後、現場の班長、部長に再度、またクレーン車のオペレーターからも叱責される始末。


部長は「こいつは近道ばかりしたがり、指定された搬入経路を走らない常習犯プンプンプンプンそれでお客さんに迷惑かけることが少なくないんです。何人もの班長から、何度も同じことで繰り返し怒られているのに、まったく改まらないのです。」と嘆くではしょぼんしょぼん


搬入経路に指定されている道路が渋滞車車車雷して、到着が遅れた場合は「不可抗力」で済むのに、わざわざ「近道」しながら渋滞にひっかかって到着が遅れたら、運転手さんのチョンボ扱いとなるのは当然。


おまけに荷を汚損したのだから、目も当てられんショック!ショック!


水で洗って流せば済むとは言え、お施主さんが汚損した資材を使っているのを見たら、気を悪くするやんショック!ショック!ショック!


ましてや、最低でも2千万円する注文建築の家家の資材やでショック!ショック!ショック!


この運転手さんが運搬した資材の価格は、合計80万円相当の高価なものなのだが、そのような「価値」の認識に乏しく、ただ荷を運ぶと言う認識しかないのだろう。


そして、今日も2人の警備員さんが来ていたが、一昨日、昨日は1人が現場敷地へのトラックの誘導、もう1人がその際の交通整理を分担していたのに、一昨日、昨日は交通整理を担当していた警備員さんが1人で両方を担当し、もう1人の警備員さんは布施のオッサン同様、ただ傍観してるだけだったショック!ショック!ショック!


休憩中に一昨日から来てた警備員さんに話を聞くと、「アイツは工事現場への車両誘導や交通整理が出来ないどころか、商業施設での巡回や案内も出来ない、まったく役に立たない奴で、普段はスポットで雑踏整理しかさせてないのですが、昨日まで来ていた仲間が別の仕事に回ったため、役に立たないアイツを連れて来ざるを得なかったのです。1人2役はエライですわしょぼんしょぼん


あまりに私と境遇が酷似していたため、その警備員さんと意気投合したのは言うまでもない。


類は類を呼ぶとはよく言ったもので、ショボい警備員さんと布施のオッサンは、仕事中に雑談してるやないかプンプンプンプンプンプン


休憩時間ならともかく、仕事時間中の私語は厳禁のはずプンプンプンプン


お施主さんや近隣の手前、コイツらを怒鳴りつける訳にもいかず、ホンマにトホホやったでしょぼんしょぼんしょぼんしょぼん