只今、平野区の住宅工事現場から帰ってきて食事を済ませ、自宅で時間調整中。


この後、尼崎市の「墓場」に行くのだが、平野区の工事が押して、昼までで完了しなかった。


ぶっ続けで工事をやっても1時間で終るようには思えなかったので、昼の休憩に入った。


現場の班長から「この後、他の仕事が入ってるか?」と問われたので「入ってる」旨を回答すると「残って最後まで一緒にやって欲しいのは山々だが、仕方ないなぁ…。」と言い、途中で引き上げさせてもらった。


正直折角行った仕事だったので、最後まで一緒にやりたかった。


後ろ髪をひかれる思いで、途中で引き上げてきた。


ダブル&慢性的な人手不足の弊害が出てしまった。


そこへ急病人が…。


ちなみに、昨日の仕事中に具合が悪くなった遅番仕事場のリーダーは、何とか自力で職長室経由で自宅に帰りつき、今日は新人研修は兼ねているが、比較的楽な仕事に就いている。


自身の判断で、今日の仕事を引き受けたようだか、人手不足の弊害はここにも…。


職長にその旨を報告したが、職長自身も現場に出ている。


引っ越し荷物の開梱作業は、第二段階が残っているが、しばらくは無理かも…。