今月からの勤務体系変更で唯一エエことが、完全内勤から、内勤と外勤の組み合わせになり、基本は外勤になったことです。
私は、夏の暑さ

はあまり苦になりません。
今日何年かぶりに夏の外勤やったら、顔面が真っ赤になってました。
レジャーで夏の海で身体をこんがり焼く時は、全身にオイルかローションを塗って、顔面から肩にかけてはタオルで覆い、サングラスをかけるので均一に焼けますが、外勤焼けは顔面だけ焼けるので、あまりカッコ良くないのです。
以前は外勤者に限りサングラスの着用が認められていましたが、顧客からクレームがついたらしく、今は認められていないので、自動車が運転出来るギリギリまで色が入った眼鏡を使って、目を養生してます。
私が従事してる設備屋は、大半が建築屋、土木屋と一緒に仕事することが多いです。
設備屋単独の仕事は、給排水、空調、電気設備の保守、修繕、改修ですが、電気設備の保守、修繕、改修は停電を伴うので、冬場の深夜にやることが多いのです。
特に食品を扱う店舗だと、夏場に冷蔵庫、冷凍庫を止める訳には行かないので、冷凍製品の販売量が少なく、生鮮食料品以外の冷蔵製品ならドライアイスで何とかしのげる、冬場の深夜に仕事が集中するのです。
停電すると、屋内電気室でも熱源!?の変圧器が止まるので大概寒いですが、屋外キュービクルの停電作業は、メチャ寒いでっせ…。
民家が少ない辺鄙な所や、、高速道路等の大規模な道路工事等を除く土木工事、大半の建築工事は、騒音規制法があるため、建築の内装工事を除き、朝8時~夕方5時までしか仕事が出来ません。
小規模工事現場なら、現場に7時半位に着いてから、チョチョイと打ち合わせして周囲を視察し、8時から仕事開始ですが、大規模工事現場となると、7時過ぎには工程説明、危険予知活動等の朝礼が始まり、8時ジャストから仕事開始となるので、6時40分位には現場に着かないとなりません。
今日、明日は自転車
で10分くらいの所の小規模現場ですし、交通量

も少ない道沿いの現場なので、割と楽です(した)。
が、明後日からしばらくは、陸の孤島のような所の小規模現場に行かないとなりませんし、しかも交通量

が多い

道沿いです。
私は自家用車
を持っていませんが、持っていたとしても渋滞





であまり使い物にならないところなのです。
鉄道
の駅からバス
が出てますが、駅前のバス停からいきなり踏切を渡るため、いつ踏切を渡れるかすら分かりませんし、踏切を渡ってから先の道も、朝夕は慢性的に渋滞





するので、現場にいつ着くかが読めません。
その駅に停車する電車(各駅停車)が10分間隔なのに対し、急行や準急等がその間に3本走るので、踏切がなかなか開かないです。
鉄道に乗る時間は7~8分ですが、鉄道の駅から歩く(歩く場合は、地下道を通れるので、踏切を渡る必要がないが)

となると30分以上かかる場所なのです。
バス
は、下手すると歩くより遅い可能性もありますし、家から自転車
で約50分位で行けそう(自転車で行く場合は、その鉄道路線の高架下を進んで行く道があるが、車だと交通量が多い)なので、自転車で行くことになるでしょう。
明日は半ドンの現場なので、昼から自転車
で何分
かかるかを計る予定です。
設備屋が現場に出る時の制服は、電気関連の仕事に就くことがあるため、感電防止の観点から肌の露出を少なくするため夏でも長袖で、腕まくりはもちろん厳禁です。
建築屋、土木屋は特に指定がないのですが、近年は設備屋同様、安全面の観点から長袖を着用することがおおくなり、長袖の場合は腕まくりは厳禁です。
しかも、当然ヘルメットを着用するので、あごひもの部分だけが焼けず、カッコ悪い焼け方になるんです。
しかし、明日の昼からは単なる計時
なので、制服もヘルメットもは着用しなくて済みますが、今度は半袖で腕もヒリヒリになるかも…。
しかし、雨
の日の外勤はカッパを着るので蒸れますし、冬
の外勤は防寒着を着用しても寒いし、空気は乾燥するしで、雨の日や冬は内勤の方が楽ですが、冬の外勤は当然やりますし、工程に余裕がない現場なら、雨の日でも外勤をやることになります。
私は夏の暑さ

は苦にしませんが、冬の寒さ
は苦手なのです。
しかも寒い
時期の方が長いので、どうか暖冬でありますように…。
私は、夏の暑さ


はあまり苦になりません。今日何年かぶりに夏の外勤やったら、顔面が真っ赤になってました。
レジャーで夏の海で身体をこんがり焼く時は、全身にオイルかローションを塗って、顔面から肩にかけてはタオルで覆い、サングラスをかけるので均一に焼けますが、外勤焼けは顔面だけ焼けるので、あまりカッコ良くないのです。
以前は外勤者に限りサングラスの着用が認められていましたが、顧客からクレームがついたらしく、今は認められていないので、自動車が運転出来るギリギリまで色が入った眼鏡を使って、目を養生してます。
私が従事してる設備屋は、大半が建築屋、土木屋と一緒に仕事することが多いです。
設備屋単独の仕事は、給排水、空調、電気設備の保守、修繕、改修ですが、電気設備の保守、修繕、改修は停電を伴うので、冬場の深夜にやることが多いのです。
特に食品を扱う店舗だと、夏場に冷蔵庫、冷凍庫を止める訳には行かないので、冷凍製品の販売量が少なく、生鮮食料品以外の冷蔵製品ならドライアイスで何とかしのげる、冬場の深夜に仕事が集中するのです。
停電すると、屋内電気室でも熱源!?の変圧器が止まるので大概寒いですが、屋外キュービクルの停電作業は、メチャ寒いでっせ…。
民家が少ない辺鄙な所や、、高速道路等の大規模な道路工事等を除く土木工事、大半の建築工事は、騒音規制法があるため、建築の内装工事を除き、朝8時~夕方5時までしか仕事が出来ません。
小規模工事現場なら、現場に7時半位に着いてから、チョチョイと打ち合わせして周囲を視察し、8時から仕事開始ですが、大規模工事現場となると、7時過ぎには工程説明、危険予知活動等の朝礼が始まり、8時ジャストから仕事開始となるので、6時40分位には現場に着かないとなりません。
今日、明日は自転車
で10分くらいの所の小規模現場ですし、交通量

も少ない道沿いの現場なので、割と楽です(した)。が、明後日からしばらくは、陸の孤島のような所の小規模現場に行かないとなりませんし、しかも交通量


が多い

道沿いです。私は自家用車
を持っていませんが、持っていたとしても渋滞





であまり使い物にならないところなのです。鉄道

の駅からバス
が出てますが、駅前のバス停からいきなり踏切を渡るため、いつ踏切を渡れるかすら分かりませんし、踏切を渡ってから先の道も、朝夕は慢性的に渋滞





するので、現場にいつ着くかが読めません。その駅に停車する電車(各駅停車)が10分間隔なのに対し、急行や準急等がその間に3本走るので、踏切がなかなか開かないです。
鉄道に乗る時間は7~8分ですが、鉄道の駅から歩く(歩く場合は、地下道を通れるので、踏切を渡る必要がないが)


となると30分以上かかる場所なのです。バス
は、下手すると歩くより遅い可能性もありますし、家から自転車
で約50分位で行けそう(自転車で行く場合は、その鉄道路線の高架下を進んで行く道があるが、車だと交通量が多い)なので、自転車で行くことになるでしょう。明日は半ドンの現場なので、昼から自転車
で何分
かかるかを計る予定です。設備屋が現場に出る時の制服は、電気関連の仕事に就くことがあるため、感電防止の観点から肌の露出を少なくするため夏でも長袖で、腕まくりはもちろん厳禁です。
建築屋、土木屋は特に指定がないのですが、近年は設備屋同様、安全面の観点から長袖を着用することがおおくなり、長袖の場合は腕まくりは厳禁です。
しかも、当然ヘルメットを着用するので、あごひもの部分だけが焼けず、カッコ悪い焼け方になるんです。
しかし、明日の昼からは単なる計時

なので、制服もヘルメットもは着用しなくて済みますが、今度は半袖で腕もヒリヒリになるかも…。しかし、雨
の日の外勤はカッパを着るので蒸れますし、冬
の外勤は防寒着を着用しても寒いし、空気は乾燥するしで、雨の日や冬は内勤の方が楽ですが、冬の外勤は当然やりますし、工程に余裕がない現場なら、雨の日でも外勤をやることになります。私は夏の暑さ


は苦にしませんが、冬の寒さ
は苦手なのです。しかも寒い

時期の方が長いので、どうか暖冬でありますように…。