はじめに

 

今回から数回に分けて、前回まで記事として書いた「発達障害と診断された際の心理検査報告書を公開します。」の内容に対して、私自身が思ったことを書いてみたいと思います。

 

 

言語理解について

 

【 検査結果 (再掲) 】

 

『言語理解』は、言葉の能力の指標です。言葉の知識(語彙力)、抽象概念理解は年齢相応に備わっています。言葉を通じて理解したり、考えたりすることは得意と言えるでしょう。ただし、やや柔軟な発想力に欠けたところがあり、「想定外の質問をされるなど普段と違う視点で考えなければならない」となると、その枠組みに対処できるまで少し時間がかかってしまうところが見られています。やり方が分かれば、またスムーズに対応することができていますので、いつもと違う見方や考え方をしなければならない時には、少し意識をしておき、慌てないよう気持ちを整えておくと良いでしょう。学校で学ぶような教養的な知識は平均的に身についています。

 

 

【 私見 】

 

語彙力は、高校時代までは全くなかったと思います。ただ、うっすらと「汚い言葉遣いはしたくない」という認識だけを持ち合わせていたように記憶しています。親からすりつけられた感覚でもあると、今では思っています。

 

大学受験で「国語(現代文)」の科目の勉強を通じて、抽象的な文章を一定程度素早く読解できるよう努力しました。そして、レベルとしてはどの程度だったのかはわかりませんが、ある程度は早く文章が読めるようになりました。

 

なので、『言葉の知識(語彙力)、抽象概念理解は年齢相応に備わっています』という評価は嬉しく思いました。

 

ただ一方で、以下の評価も合っていると思いました。

 

『やや柔軟な発想力に欠けたところがある』

『想定外の質問など普段と違う視点で考える場面で、既存の思考の枠組みを変更させるのに手間取る』

 

たしかに、その通りです。

これが「マルチタスクが苦手」という方向性に結び付くのだと感じました。

 

ひとつを保たせつつ、もうひとつを一定のレベルを維持しつつ処理するというマルチタスクが苦手であることを、この結果が教えてくれた気がします。

 

 

最後に

 

今回の記事は以上です。

次回をご期待ください。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!!

torao596

 

 

 

はじめに

 

《 関連記事 》

 

 

 

 

上記の関連記事の続きです。

今回の記事で、心理検査報告書のシリーズは最終回です。

 

それでは、どうぞ。

 

性格面・その他 ③

 

不安を強く感じやすい状態にあるようです。

ストレスがかかり、不安が強まると、「そんなことはない」と分かっていても周りを被害的に捉えてしまったり、非現実的な思い込みを強めてしまって頭の中でグルグルしてしまったり、怖さを感じてしまったりするようです。

 

時として、不安や恐怖から混乱し、相手に対して疑り深くなったり、攻撃的になってしまうことがあるかもしれません。そういったときは調子の悪いときですので、無理をせず、体と心を休め、早めに受診をするなど主治医とよく相談するようにしましょう。

 

本来、能力的にはしっかりとしたものを持っていますし、まじめで真摯な姿勢を持ち、努力のできる方です。

 

外では力を発揮していける一方で、曖昧さなど苦手なことを扱わなければならないことで疲れやすかったり、気を遣い、頑張り過ぎてしまう面もあるでしょう。

 

ストレスを抱えやすいことを意識し、プライベートでは十分に休息をとり、自分らしさを楽しむ生活を心掛けていくと良いでしょう。

 

 

・・・以上が心理検査報告書の全容です。

私個人の主観的な考えや思い、それに思考的な傾向だけでは正確なデータは弾き出せません。

 

ですが、主観的な思考と客観的なデータをもとに出された検査結果が「完全に信じられるものか」どうかというと、そうとも言い切れないとも思っています。

 

なぜなら、今私の手元にある検査結果内容の中には、「これは当て嵌まっていないかな」と思える内容もあるからです。

 

 

最後に

 

今回の記事は以上です。

次回は、今回までに記事として掲載した内容に対する個人的な考察を書きたいと思います。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!!

torao596

https://chng.it/9WLyD5HS5D



家族をより大切にしようという発想につながります。

他に理由は要らないんです。


過去に法律を学んだ者として、法が、家族たるペットを未だに「物(ぶつ)」扱いしていることに、歯痒さと苦しさしかありません。


賛同の是非は問わず、一度ご覧になってみてください。


動物・・・特にパピーミルのような「生まれながらの犠牲者」を1頭でも減らせる、そんな悲しい環境を見つめ直す良い機会となることを願ってやみません。


torao596

 

はじめに

 

《 関連記事 》

 

 

 

上記の関連記事の続きです。

それでは、どうぞ。

 

 

性格面・その他 ②

 

何か不満やストレスを感じるような場面では、問題解決に焦点を置く傾向が見られていますす。「嫌だなぁ」「不満である」という感情よりも、どうしたらいいのかということに意識が向きやすいようです。

 

問題解決に必要な行動は積極的に取っていくことができる方ですので、その点では社会適応的ですし、信頼に足る人とも言えるでしょう。

 

ただし、愚痴や不満をもらすこともなく現実的な対処をしていくため、感情的なストレスを溜め込みやすいと言えます。

 

自分の思いや気持ちを少しずつ表に出していけるようになると、ストレスのコントロールがしやすくなるでしょう。また、基本的には穏やかで寛容ですが、ルール違反や礼儀に反することには厳しく相手を非難する傾向がうかがわれています。

 

その厳しい物言いゆえに、周りからは杓子定規である、気持ちを理解していないと言われてしまうことがあるかもしれません。

 

融通を利かせられずとも、言い方を変えるだけで大らかな印象を与えることもあります。表現に幅を持たせられるようになると良いかもしれません。

 

自己主張の上手な人の言い回しなどを参考にしてみるのもおすすめです。

 

事実や論理を扱うことは得意ですが、気持ちや感情を扱うことは苦手なようです。相手の気持ちもそうですが、自分の気持ちをつかんだり、うまく表現して伝えていくことにも苦手な傾向がうかがわれています。

 

普段は穏やかであったり、気持ちを抑えて我慢してしまうところがあるのですが、思いが強かったり我慢し続けたりすると、突発的に感情が爆発してしまったり、気分変動が強まったりしてしまうでしょう。日頃の小さなことから、ちょっとした愚痴を吐いたり、素直な気持ちを表現したり(日記などでも構いません)と溜め込まないようにしましょう。

 

また、一人でリラックスできる時間を大切にしたり、運動で発散したり、趣味を楽しむ時間を作るなど、ON・OFFを分けてリフレッシュしていくように心がけることが勧められます・・・・・。

 

最後に

 

今回の記事は以上です。

心理検査報告書のシリーズも、次回で最終回です。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!!

torao596

 

 

はじめに

 

《 関連記事 》

 

 

上記の関連記事の続きです。

それでは、どうぞ。

 

性格面・その他 ①

 

基本的には穏やかで礼儀正しい方です。

礼儀、常識、正義、といったことには忠実で、強い規範意識を持っています。

 

周りの人の失敗やうっかりには寛容ですが、礼儀や規範を損ねることには厳しく対応する傾向があるようです。

 

しつけや育ってきた環境の影響もあるかと思いますが、加えて物事を明確化したい、結果は白黒はっきりさせたい、ルールや判断がはっきりしていることを好む性質を、持っているようです。

 

また、同じやり方を繰り返したり、パターンが決まっていることを好む傾向があります。いつもと同じという安定感のある方ですが、そこにこだわって無理をしてしまったり、融通が利かないと思われてしまう面もあるようです。

 

実際の現実社会では曖昧なことが多く、相手の気持ちを察して対処しなければならない、場面によって基準も変わるなど臨機応変な対応が求められる場合も多いでしょう。

 

そういった曖昧さは判断に非常に苦手な傾向があり、どうしたらいいのか悩み、ストレスを感じてしまうことが考えられます。

 

能力等の検査結果も含めると、決まったやり方で、パターンを覚えてやっていくことは非常に得意ですし、記憶力には優れており仕事のやり方をスキルとして身につける力は十分にもっています。

 

例えば、今後お仕事を考える際には、臨機応変な対応やスピードを求められる作業はあまり向いていない、やり方のパターンを身につけて対処する仕事には向いている、といったところを参考にしてみても良いでしょう・・・・・。

 

 

最後に

 

今回の記事は以上です。

次回は、この記事の続きから再開です。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!!

torao596

 

はじめに

 

《 関連記事 》

 

上記の記事の続きです。

それでは、どうぞ。

 

ワーキングメモリー

 

『ワーキングメモリー』は、聞いたことをすぐに記憶し、覚えた情報を頭の中で操作する聴覚的な情報処理能力の指標です。

 

聞いたことをすぐに記憶する力、記憶したことを頭の中で操作していく力は平均またはそれ以上の力が備わっています。

 

ただし、課題自体は非常によく集中して覚えることができていましたが、教示については聞き間違えたのか、思い違いをしたのか、やり方をミスしているところがありました。集中を向けている時には十分な成果が出せるのですが、ちょっとした時に集中が切れて聞き逃したり、勘違いしてしまうようなところがあるのかもしれません。

 

記憶する力には優れていますので、大切な場面では意識や集中をしっかりと向けるように心がけておくと良いでしょう。

 

算数の暗算は、年齢相応にできています。

素早く、スムーズに回答することができていますが、ちょっとした掛け算のミスや問題文の聞き間違いと思われるミスも見られています

 

 

処理速度

 

『処理速度』は、目と手を協応させて単純作業を素早くこなす力の指標です。

 

「見て書く」という課題では、作業ペースに遅れが見られています。作業の質は丁寧で綺麗なのですが、そちらに注意を注ぐためか、または記号を書くという細かな手作業があるためか、速度は遅れやすいところがあるようです。

 

速度や量を求められる仕事には向いていないかもしれませんが、丁寧さに重きを置くような仕事には向いていると考えられます。

 

手先を使った作業では時間がかかりやすいということを意識しておき、早めに取り掛かる、時間に余裕を持って取り組むなどの工夫をすると良いでしょう。

 

「見て判断する」課題では、ペース良く作業を進めることができています。

ただし、見落としのうっかりミスが見られていますたくさんの記号が並んでいて視覚的な注意を分散させながらやらなければならないため、その点が苦手でミスが起こりやすいのかもしれません。

 

検査の他の課題でも注意力、うっかりミスの起こりやすい傾向が見られているようです。作業に取り組む際には、確認や見直しを心掛けておくこと、周りに気が逸れるものを置かない、不要な刺激となる部分は隠してやるべきところだけ見えるようにするなど、集中しやすい工夫をしてみることも勧められます。

 

 

最後に

 

今回の記事は以上です。

次回は、この続きから再開です。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!!

torao596

 

はじめに

 

今回から数回に分けて、私が発達障害だと診断された際に用いられた心理検査報告書の内容を公開します。

 

個人を特定されるような情報を公開していないとはいえ、最もセンシティブな内容のひとつを、情報としてブログで公開することには、正直ためらいもありました。

 

ただ、これから「発達障害か否かをはっきりさせるための検査」を検討されている方々に対しての助力になれればと思っています。

 

公開によって、少しでも発達障害についての理解が普及されることを願います。

それでは、どうぞ。

 

検査の概要

 

検査方法は、『病院での知能検査』と『幼少期の聴き取り』の2項目により実施されました。幼少期の聴き取りは、私ではなく、母親に対する聴き取りでした。三十何年ぶりに「母子手帳」を出してもらい、記入用紙に書いてもらいました。

 

知能検査は、大きく2つの項目に分かれます。

⑴ 知的能力面

⑵ 性格面

 

⑴の知的能力面は、さらに5項目に細分化されます。

① 全検査 ( FIQ )

② 言語理解 ( VCI )

③ 知覚推理 ( PRI )

④ ワーキングメモリー ( WMI )

⑤ 処理速度 (PSI )

 

検査結果の概要

 

・各検査結果の数値 ※数字は合成得点。

 

① 全検査:103 (平均)

② 言語理解:98 (平均)

③ 知覚推理:109 (平均)

④ ワーキングメモリー:109 (平均)

⑤ 処理速度:87 (平均の下)

 

 

・概要

 

知的能力を全体、または指標ごとに分け、同年代の平均を100として示した検査です。得意・苦手など能力の特徴がわかります。

 

全検査IQは103であり、知的能力は平均水準です。ただし、合成得点・下位検査間をみると極端な偏りがあり、得意なことと苦手なことに差があることがうかがえます。以下に、能力の特徴について記します。

 

言語理解

 

『言語理解』は、言葉の能力の指標です。

言葉の知識(語彙力)、抽象概念理解は年齢相応に備わっています。言葉を通じて理解したり、考えたりすることは得意と言えるでしょう。

 

ただし、やや柔軟な発想力に欠けたところがあり、「想定外の質問をされるなど普段と違う視点で考えなければならない」となると、その枠組みに対処できるまで少し時間がかかってしまうところが見られています

 

やり方が分かれば、またスムーズに対応することができていますので、いつもと違う見方や考え方をしなければならない時には、少し意識をしておき、慌てないよう気持ちを整えておくと良いでしょう。

 

学校で学ぶような教養的な知識は平均的に身についています。

 

知覚推理

 

知覚推理は、絵や図など形を正確に捉え、構成や関係性を理解し推測していく、視覚的な情報処理能力の指標です。

 

見たものの規則性や法則性を推測したり、見本通りに形を作ったりしていくことは非常に得意です。「こういう時にはどうすべきか?」というパターンを見出していくことや、ルールに従って物事に対処していくことに優れているでしょう。

 

ただし、簡易なところでのうっかりミスがありました。出来たと思っても確認や見直しをするように心がけておくと良いでしょう。

 

一方で、細部まで注意深く見ていくことに苦手さがあるようです。

評価は平均内ではありますが、回答の内容を踏まえると、簡単なところでミスをしたり、できたりできなかったりとムラが大きく見られています

 

ちょっとした違いになかなか気づけなかったり、柔軟に視点を変えつつ注意深く見ていくことが苦手になりやすいでしょう。

 

生活の中では、見落としや見間違いなどのうっかりミスが起こりやすいかもしれません。確認や見直しをするようにしたり、「他の人から見ると自分とは違うところが見えてくるかもしれない」ということを意識しておくと良いでしょう。

 

 

最後に

 

今回の記事は以上です。

次回は、この続きから再開です。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!!

torao596

 

はじめに

 

《 関連記事 》

 

 

 

 

 

上記の関連記事の続きです。

今回の記事で、このシリーズは最終回です。

 

それでは、どうぞ。

 

 

メモ ④

 

・・・ひとつひとつ、「変だな」と思うことを並べてみる。

そして、一度落ち着く。それから、客観視して検討を加える。

 

それに対する自分なりの回答を導いてみる。

今だからこそ、ここまで自分を客観的に分析することができる。

 

平成21年当時の自分に、今と同じ分析をやらせてみて、果たしてそれがどこまでできていただろうか。

 

企業が受け入れてくれないのであれば、他にはどうするべきか。

自分で資格を取得して個人事務所を開業するしかない。

 

ここまで選ぶべき肢を少なくさせてしまったのは、自分に責任がある。

病を見つめ直し、逃げずに克服していれば、ここまでの転職の反復を繰り返すことはなかっただろうから。

 

自分が何をなすべきか・・・?

 

最後に

 

今回の記事は以上です。

次回からは、数回に分けて『私が発達障害の診断を受けることになった心理検査報告書の中身』を公表したいと思います。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!!

torao596

 

はじめに

 

《 関連記事 》

 

 

上記の関連記事の続きです。

それでは、どうぞ。

 

 

メモ ③

 

・・・特に、転職を反復してきた者に対しては、もはや「迷惑な客」と同等の扱いだ。たとえ面接に行ったとしても、説教して帰すか、諭すように語りかけて帰すか。下手にその場に居続けようものなら、警察を呼ばれそうだ。

 

しかし、転職を反復せざる得なかったのは、自分のせいである。

その時に世話になった医師のレベルにも左右されることだが、新卒時に入社した会社を退職した時点で、じっくり、ゆっくり、自分の身体とトコトン向き合うべきだったのだ。

 

トコトン、飽きるくらいに向き合って・・・

「自分はどういう時にどういう症状が発生するのか?」

 

そして・・・

「どういう症状が発生した時に、どういう対応をすればいいのか?」

 

また「日々常に心掛けておくことは何なのか?」

 

「自分は怒りやすいのか?」

 

「自分は被害妄想が激しいのか?」

 

「『他人は全員敵だ』と思ってしまっている根拠は何なのか?」

 

「誰も何も喋っていないのに『あいつは、きっと自分の悪口を言っているに決まっている』と勝手に決めつけて思い込んでしまっているのは、なぜか?」

 

「自分が常にバカにされている、ナメられている、そう決めつけて勝手にイライラしていたのは、なぜか?」

 

・・・・・このように。

 

 

最後に

 

今回の記事は以上です。

次回で、このシリーズは最後です。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!!

torao596

 

はじめに

 

《 関連記事 》

 

上記の関連記事の続きです。

それでは、どうぞ。

 

 

メモ ②

 

・・・本来であれば、一度失敗したとしても、また復帰できるチャンスが与えられるべきだ。この悪しき慣習が、企業社会に閉塞感をもたらしている。

 

一度ドロップアウトした人間であれば、そのことは充分に承知していること。だから、次に再起をかけようと決断する気になれない。

 

当然だ。

 

何をやろうとしても、きっと実らないとわかりきっている。

それなのに、敢えてそこに全力を注ごうとするバカではない。

 

成功してきた人間は、時にドロップアウトした人間のことを、ある時は蔑み、ある時は憂い、自分たちが成功してきたことに自信を持ち、その優位性を誇示したがる。

 

ドロップアウトせず成功してきた人間は、自分たちが味わってきた苦労をバネにして、上り詰めた者たちばかり。だから、それを誇示すること自体は、断じて否定すべきではない。彼らには、むしろその権利があると言ってもよかろう。

 

成功者は、組織から離れようとはしない。

 

その理由は、成功している時点で組織が守ってくれているからだ。もちろん、組織が守ってくれているのは、その成功者が組織に貢献してきたからに他ならないが・・・。

 

組織というのは、本来従業員を守るためのシステムだ。

 

だが、このシステムは、おかしなことに成功者に対してしか、その機能を発揮してくれない。

 

ドロップアウトした人間には、徹底的に無視を続けるのだ・・・・・。

 

 

最後に

 

今回の記事は以上です。

次回は、このメモの続きからです。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!!

torao596