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五夏カラードリンク飲みつつ…
混ぜないでそのまま飲んだら刺激が強過ぎた…!ゆっくりしっかり混ぜて炭酸を少しずつ逃し…反発し合っていた味は互いの違いを埋め合うように…混ざり合ってひとつになりました(祝福。
とりあえず、区切りがついたことは嬉しい。安心しました。
父に報告。
「お母さんと息子さん(犬)の納骨の儀は無事に終わったからね。母の兄夫妻、弟夫妻、妹、母のご友人たち…みんなに見守られながら。ウチらも死んだら同じ墓に入るからね。また一緒だからね」
珍しく目を開いて自分の顔を凝視した父。右目に涙一雫。瞬きせずにしばらくこちらを見て目が乾いたせいかもしれないけど。ちゃんと伝わった…かな。
それを見たら自分も。
納骨の儀の時は涙なんか出なかったのに。ってか“納骨”という行為にあまり重きを置いてなかったから。死んだら“無”なんだから。死を軽んじたりお骨を粗末にしてるわけじゃないですよ。
冷たいかもしれないけど、自分はそういう考えです。だって死んじゃったらマジで2度と会えないし触れられないからね。ドラマや映画みたいなファンタジー展開はあり得ないから。マジで何も無いから。
自分は何も感じない派だから、たまに夢に出てくるくらいですよ。心霊体験とかでよく聞くような気配とか声とかムシの知らせとかポルターガイストとか…何も無い。
まぁ母らしいといえば母らしい(^-^)
潔いというか…さっさと天国に逝っちまったのかなぁと。息子さん(犬)もそうかも。亡くなった後一週間くらい、夜中にゴソゴソしてたけど。そのあとは夢に出てきたくらいで…何も無い。
お骨があった場所に今は何も無いってのが確かに寂しい気もするけど。自分はこれからも変わらずに写真に話しかけるから。お骨は在るべき場所=お墓に在るべき。
とにかく…疲れた。
1人でいることに慣れたから、他人と半日過ごすのは疲れまくります。苦痛ですらある。。
そして容赦なく明日から仕事。
仕事の方がまぁ楽か。やることは決まってますからね。
明日も生きよ(^-^)
